「ひまりちゃん…寝室に行こっか!」
「うん…」
渡辺はソファに座るひまりをお姫様抱っこして寝室へと連れて行く。
僕は1人ビールを飲みながらソファでくつろいでいる中、暫くすると寝室から渡辺が帰ってくる。
「なんだ…一緒に寝るのかと思ってたよ。」
と言って渡辺にビールを渡す。
「おっ…ありがとう。ひまりちゃん、すぐ寝ちゃったよ。可愛い寝顔見てると、またムラムラしてくるから取り敢えず起きてきた。今日1日、たくさんイッて疲れただろうから寝かせてあげないと、かわいそうだとおもってね。」
「ナベちゃんにも良心があるんだ。」
「ひどいな。そりゃあるさ。まだ10歳の少女にやり過ぎた感はあるからね。明日もあるんだから、ゆっくり休ませてあげないとね。」
「やり過ぎた感か…。それはあるな。でも3Pするって事前に言ってあってひまりには断る選択だってあったはずなのに、朝自分でローター入れて来たんだからある程度覚悟はあったはずだよ。」
「覚悟があったとしても、これだけ激しいセックスするなんて想像して無かったと思うよ。それに3Pしないと純也に嫌われちゃうって思ったんじゃない?知らない男といきなりセックスするんだから勇気がいったし、凄い怖かったんじゃないかな。なにせ生まれてからまだ10年しか経ってないんだぜ」
「そりゃ怖かったと思うがイキたい気持がそれを上回ったんだよ。10歳の少女にとってイクッてそれだけ強烈な快感なんだ。」
「イク経験なんて一生出来ない女性がいる中で、それを10歳の少女に教え込んだ純也は凄いやつだよ。」
「未発達な幼い体は、か弱くてデリケートだから最初は丁寧に時間をかけて開発していかないと。それに人間関係が一番事なんだよ。自分の体を相手に預けるんだからそれだけ信頼されないとね。10歳の少女を初めてイかすってなかなか難しいんだ。でもね、一度イかせてしまえば後は簡単なんだよ。イキたいが為に、恥ずかしい事や苦しい事、3Pのような激しいセックスにも付いてくるようになるからね。」
「朝から外でいきなり3Pなんて、恥ずかしかっただろうし凄い緊張してたけど、イキっぷりは最初から全開だったもんな。イキ過ぎてこわい!こわい!って叫ぶ様子は興奮したよ。」
「屋外でのセックス、3Pと初めてづくしだったけど、よく頑張ったよ。あまりに緊張してたからイけるかどうか不安だったけど、全然大丈夫だった。」
「俺の肉棒が入るか心配だったけど、ちっちゃな膣によく入ったよ。」
「苦しがってはいたけど。俺が初めて貫通した時なんか半分ぐらいしか入らなかったのに、使うとだんだん慣れて奥まで入るようになってくるんだよね。でも俺より大きいナベちゃんの肉棒で最初から10歳の少女を騎乗位で突き上げたのはどうかと思うよ。」
「いやいや…結果的に言えばちゃんと受け止めてくれたから良かったんじゃないの?子宮口に当てたかったからね。ひまりちゃんに子宮口に当たる気持ち良さを知って欲しかったんだよ。」
「俺も突いた事あるけど、比べ物にならないくらいの衝撃だったと思うよ。ナベちゃんの肉棒は大人の女性でも慣れるまで辛いと思うからね。まっ…生で突けるのも今のうちだけだから。」
「そうだよな〜。初潮を迎えてしまえば生はだめだもんな。初潮を迎える前の今が一番綺麗な時なんだよね。膨らみ始めたばかりのツンとしたおっぱい、まだ毛も生えてないちっちゃな割れ目。最高だよ。」
そう言って渡辺はぐっとビールを飲み話を続ける。
「ひまりちゃんて体も最高だけど顔もずば抜けて可愛いよな。綺麗な二重のはっきりした瞳、整った顔立ち。キッズモデル以上だよ。そんな子の小さな口で俺の肉棒をしゃぶらせている時なんか、興奮して出ちゃいそうだったからね。」
「その気持ちわかるよ。俺もそうだったからね。」
「旅行が終わった後でも、俺が出したい時にひまりちゃんに小さな舌でペロペロしてくれると嬉しいよな。何時間でもずっと咥えさせていたいよ。」
「あっそうだ…。俺、ナベちゃんに、ひまりのクリトリスを開発してくれとは言ったけど、まさかクリップを付けるとは想像して無かったよ。あれは辛かったと思うぞ。敏感な陰核をずっと守ってきた包皮をクリップで挟んで剥き出しにするんだからびっくりだよ。」
と言って僕もビールをぐっと飲む。
「いちいち包皮を捲ってたら面倒くさいだろ?片手はそれで塞がっちゃうし、責めやすくする為だよ。でも想像以上に小さかったな〜。ひまりちゃんの陰核、米粒の半分いや3分の1もないくらいだったもんな。でも凄い敏感に反応するんだから、大きさじゃないってよくわかったよ。」
「オナニーの経験すらない少女のクリトリスって、最初は痛みしか感じないんだよね。俺達が初めて自分の亀頭に触れた時と同じような感覚だと思うよ。肉棒の小さいバージョンだから。でも気持ちいいと感じるようになるのも早いんだ。ひまりが初めてイッた時もクリトリスだったからね。」
「あれだけ敏感に反応してくれると責めがいがあるってもんだよ。」
「少女の膣って肉棒もなかなか入らないし、入れても痛くて苦しいだけで気持ちいいと感じるまで時間がかかるんだよ。だから最初はクリトリスを責めるのが手っ取り早いんだ。でも俺は肉棒を入れる事に重点を置いてたから、あまり開発出来て無かったんだよ。」
「そのおかげで俺のがしっかり入ったんだから、ありがとうよ。」
「だからクリトリスの開発をナベちゃんに頼んだんだけど、クリップを挟んで拘束椅子で固定して筆で責めるとは…。ひまり、狂ったように暴れてたぞ。」
「最初は怖くて不安だっただろうけど、一度拘束椅子を経験すると、その時の快感が忘れられなくなるんだよ。まっ…大人の女性の場所はだけど、ひまりちゃんも例外じゃないと思う。尿道を筆でこちょこちょ責めた時なんか、オシッコをぴゅっ!ぴゅっ!て漏らしてたもんな。可愛かった…。」
「オシッコだけじゃないだろ?一人前に潮まで吹くんだから。」
「あっ…そうそう。10歳の少女が潮を吹くのは驚いたよ。でも潮の吹き方も可愛いんだよな。イク度に、ぴゅっ!ぴゅっ!って小さな膣から可愛く潮を吹くんだから、もっともっと吹かせたいって思っちゃうんだよ。」
「感じ方はもう大人と変わらないけど、心と体はまだ幼い10歳の少女だからね。充分いたわってやらないとだめだぞ。ひまりはまだ子供だから、怖いとか不安な気持ちをちゃんと組んでやらないとね。」
「わかってる。でも明日はひまりちゃんにアナルセックスを経験させるから、少々無理させるよ。」
「俺は準備して入れたけど、お前の肉棒を入れるなら俺の準備必要以上にしっかりやらないとアナルが裂けちゃうぞ。」
「アナルを拡げる道具はちゃんと用意してきたし慎重に開発するから大丈夫だよ。それに浣腸も。生で入れたいしね。2穴同時までひまりちゃんには経験させたい。」
「2穴同時は取り敢えず玩具で一度経験させたけど、本物ではまだだからね。果たして小さなお腹に2本同時に入るかどうか。」
「いやいや…純也、入れるんだよ。こんな機会めったにないんだから、やれる事はとことんやらないと。」
「ひまり、明日はカヌーだって喜んでたのに…。」
「いや、カヌーはやるよ。まだ1日半はあるんだから、楽しい経験もさせてやらないとかわいそうだろ。」
「そうだな…。夏休みの思い出がセックスだけじゃかわいそうだもんな。」
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