「ひまりちゃん…今湯船に浸かってまったりしてるけど、まだイキたいって気持ちある?正直に言うんだよ。」
と渡辺が聞くとひまりは恥ずかしそうにコクンと頷く。
「そっかそっか…。中途半端が一番辛いもんね。ひまりちゃんの体を休ませてあげようかと思ったんだが、イかせてあげようか?」
「えっ?あっ…あの…お願いしていいの?」
と目を開いて渡辺を見上げる。
朝からあれだけイかされて体はくたくたなはずなのに、まだイキたいって思うのは、ひまりがまだ子供だっていう事。
自分の中に芽生えた性欲を我慢する事が出来ないんだろう。
「もちろんだよ。我慢は良くないからね。その代わりひまりちゃんは純也を気持ち良くしてあげるんだよ。」
「えっ?パパを……。」
「さっきおじさんはお祭りでイッたけど、純也はイッてないだろ?ひまりちゃんのお口で気持ち良くしてあげると、純也喜ぶと思うよ。」
と渡辺から言われひまりは、思い出したように僕を見る。もしかして俺がここにいるって事忘れてたな。
「ひまり…お願い出来る?」
「うん…パパの事気持ち良くする。」
イかせて貰えると思ったら俄然やる気が出てきたように見える。
僕は広い洗い場にマットを敷くと、両足を拡げて仰向けになり頭の後ろに両手を回しひまりを待つ。
「マット滑るから気をつけるんだよ」
「うん…私どうしたらいい?」
「マットの上で四つん這いになって、ひまりの小さなお口でパパのオチンチン気持ち良くしてくれるかな?」
「わかった。」
ひまりは湯船から出るとそっとマットに乗り、僕の股の間でしゃがんで四つん這いになる。
「もうどうすればいいか、ひまりならわかるよね?」
ひまりは、目の前にあるだらんと垂れ硬さのない肉棒を見て、
「うん、わかる。パパ…ひまりのお口で気持ち良くなって。」
と言って両手を添えて亀頭にチュッと
キスをする。
するとひまりの目の前でみるみる大きく固くなり反り返ってくる。
「わっ!す…すごい。」とひまりの口から思わず言葉が漏れる。
それを聞いて渡辺が、
「ひまりちゃんのオマンコも凄いよ。10歳なのに、こんな大きなオチンチン簡単に入っちゃうんだから。」
とひまりの羞恥心を煽る。
「……簡単じゃないもん。まだ苦しいもん。」
そう言うとひまりはまた亀頭にチュッとキスをし、小さな舌でちょろちょろと舐め始める。
僕が、「ああっ…気持ちいい!」と言うとひまりは嬉しそうにニコッと微笑む。その無邪気な笑顔にゾクゾクとし興奮が高まってくる。
小さな舌が亀頭に触れる度、僕の肉棒はビクンビクンと大きく跳ねる。
「ひまり…僕を見つめながらするんだよ。」と言うとコクンと頷き、僕を見つめながら暴れる亀頭をパクッと咥える。
相変わらず全部は入り切らないが、ひまりの口の中の温かさを感じられそれだけで気持ちがいい。
ちゅぱっ…ちゅぱっ…んんっ…ちゅぱっ…ちゅぱっ…
ひまりは頭をゆっくり上下に動かし、咥えた肉棒の出し入れを始める。
「ひまりちゃん…上手だよ。見てるだけでおじさん興奮しちゃうよ。」
渡辺は暫くして浴槽から出るとひまりの後ろに回り、
「おじさんがひまりちゃんを気持ち良くしてあげるね。」
と言ってローションを垂らすと、小さな背中がビクッと反応する。
んんっ…んんっ…
渡辺は、「ローションだよ。朝も使ったからわかるよね?ひまりちゃんはそのまま純也のオチンチン咥えてるんだよ。」
と言ってひまりの小さな背中に垂らしたローションを両手で広げていく。
んんっ…んんっ!
くすぐったさから体をクネクネさせるひまり。
「ローションで滑りを良くすると、もっと気持ち良くなる事は経験でわかるよね?」
渡辺はひまりの足を少し拡げると、小さなお尻にもローションを垂らし、お尻の割れ目から前の割れ目へと塗り拡げていく。
んんっ…んんんっ…
渡辺は首筋から足の指までくまなくローションを塗り込むと、ひまりのお腹を下から支えながらいきなり小さな膣口に中指を入れていく。
ずぶっ…ずぶずぶっ!
「んんんっ!んああっ!」
ひまりの口から肉棒がぽろっと出て悲鳴を上げる。
「おおっ…相変わらず狭いがローションのおかげですんなり入ったよ。ほらほら、純也のオチンチン舐め続けないと駄目でしょ?集中して!じゃないとイかせてあげないよ。」
「はぁ…はぁ…だって…いきなり指が入って…んああっ!」
「イキたくないの?」と渡辺が強い口調で言うとひまりは慌てて僕の肉棒をパクッと咥える。
ぴちゃっ…んんっ…ちゅぱっ…ちゅぱっ…
よっぽどイキたいんだね。
やっぱりイク気持ち良さを知ってしまうと子供は欲しがるようになるんだよな〜。
ひまりはまだ10歳と幼いけど、もう後戻りは出来ない体になってしまったね。
渡辺は膣の中で中指を折り曲げると、掻き出すように出し入れを繰り返していく。
ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…
「んんっ!んんんっ!」
ひまりのお尻がビクンビクンと波打つように動くのが見える。
渡辺がひまりの感じる場所を集中的に責めてるんだろうな〜。
いくら渡辺が集中しろって言っても、今のひまりには無理だよ。自分が気持ち良くなっちゃってるんだから。
ひまりのお腹が下がってくる度、渡辺はぐっと持ち上げ、指で掻き出し続ける。
ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…
「んんっ!ぴちゃっ…ぴちゃっ…ああっ…だめ…ああん…イキそうだよ〜」
「あらあら…純也がまだイかないのに、ひまりちゃんだけイッちゃうんだ。」
「ぴちゃっ…ぴちゃっ…だって…ああん…気持ちいいんだもん…あっ…そこだめぇ…!」
「ん?ここかな?」
渡辺はクリトリスの裏側のGスポットを指の腹で集中的に責め始める。
「んんんっ…きゃああっ!そこだめ…おかしく…おかしくなっちゃう!」
「やっぱり!ここGスポットなんだよね。普通感じるようになるには時間がかかるんだが、10歳のひまりちゃんが気持ちいいなんてびっくりだよ。」
「ああっ…くるっ!ああっ!」
僕は「オチンチン咥えてないと駄目ででしょ!」と言って両手てひまりの頭をぐっと押さえる。
んんんっ!んんんっ!
「ここだね!もうわかったよ。」
と言ってひまりのGスポットを激しく掻くように刺激するとひまりは、
「んんんっ!んんんっ!」
と肉棒を咥えながらうめき声を上げ、
お尻をビクビク震わせながら潮をぴゅっ!ぴゅっ!と吹く。
「おおっ…イッてるイッてる!また吹いた!可愛い!」
ひまりは全身を激しく痙攣させ指で掻き出す度、ぴゅっ…ぴゅっ…と潮を吹き続ける。
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