ひまりを見ていると、よく無邪気でいられるよな〜と感心させられる。
それだけ渡辺への信頼度が上がってると言う事か。
ひまりは渡辺に父親の代わりを求めてるのかも知れないな。
俺が昼間うとうとしていた間、たぶん2時間ぐらいだろうが、渡辺はひまりとどんな会話をしたんだろう。
優しい言葉でもかけたんだろうけど、
ひまりがこれだけ懐くんだから渡辺もやるもんだな。
激しい責めにも耐えて貰わないといけないから、渡辺への信頼度が上がるのは良い事だよ。
子供は特に痛い事や苦しい事はいやがるもんだが、ひまりにはそれを乗り越えてもらって喜びを感じるようになって貰わないと…。
10分程歩き9時過ぎに別荘に着くと、渡辺は取り敢えずリビングのソファにひまりを降ろす。
「おじさん…ひまりの事おんぶして疲れたでしょ?」
と言うひまりの横に渡辺は座り、
「ひまりちゃん軽いから大丈夫だよ。おじさん…40歳だけど体力だけは自信あるからね。」
と笑い飛ばす。
少しするとスマホが鳴りみんながビクッとする。
ひまりは画面を見て、「あっ!ママからだ。」と言って電話に出る。
俺と渡辺は、ひまりが変な事言わないか内心ドキドキしてしまう。
「あっ…ママ!うん…大丈夫。元気だよ。うん…特に変わった事ないし、ママ安心して仕事してていいよ。ご飯?うん…食べたよ。これからお風呂入って寝るよ。あっ…咲パパに代わるね」
と言ってスマホを渡される。
「こんばんは。あっ…はい、大丈夫です。迷惑なんかかけていませんよ。素直ないい子なんで助かってます。いえいえ…お礼だなんて。あっ…はい、わかりました。大事な娘さん、大切に預からせて頂きます。はい、こちらこそ宜しくお願いします。」
母親との会話を終えひまりにスマホを渡すと、
「うん!わかってる。迷惑かけないようにするから。じゃあ…またね。うん…おやすみなさい。」
と言って電話を切る。
会話が無難に終わりほっと胸をなでおろす僕と渡辺。
「パパ…ママとどんな会話したの?お礼とか言ってたけど…。」
それを聞くんだ。鋭いな〜。
「あっ…それね、娘を預かって貰って申し訳ないから何かお礼したいって。断わっておいたよ。」
「ふ〜ん…そうなんだ。」
本当は食事に誘われたんだけどね。ここはひまりに言わない方がいい。
「ママ、ひまりちゃんの声聞けて安心したようだから、シャワー浴びて汗流そうか。」
「うん!汗びっしょり。」
「おじさんの精子が残ってるから、アソコも綺麗に洗わないとね。」
「もう…おじさんが悪いんだもん。あんなところでエッチするから。」
「ごめんごめん…嫌だった?」
と渡辺がひまりを覗き込むように聞くと、恥ずかしそうに顔を横に振る。
渡辺はひまりにチュッとキスをすると「可愛いよ」と言って抱き上げ浴室へ向かう。僕もその後に続く。
脱衣場で渡辺がひまりの浴衣を脱がすと、僕達も甚平を脱ぎ浴室へ入っていく。
「ひまりちゃん…そこに立ってくれる?おじさんが洗ってあげるから。」
と言ってひまりを鏡の前に立たせる。
「少し…恥ずかしい。」と顔を赤らめるひまり。
僕は一足先に湯船に浸かりくつろぎながらひまりを見ている。
鏡に写るひまりの体を見ると、やっぱり幼いな〜とあらためて思う。
身長はまだ130センチそこそこ、体重も30キロぐらいで手足は細く華奢な体。幼児体型かと思えばダンスのおかげか、ウエストはきゅっと引き締まっている。
少しだけ膨らんだ胸、プリッと弾けるような可愛いお尻。まだ無毛の幼い縦筋。幼い少女好きな俺達にとっては最高の体だ。
この幼い体で太い肉棒を受け入れるんだから、信じられないよな。
ひまりは、「う…うん。」と言って自分の裸が写っている鏡をじっと見つめている。
渡辺はひまりの髪を濡らし丁寧に洗うと、今度は両手に石鹸を付けて肩からゆっくりと洗っていく。
両手がひまりの小さな胸に差し掛かると、
「お…おじさん、くすぐったいよ〜」
と言って体をくねらせる。
「ほら…気を付けの姿勢だよ。鏡見て自分の体を見てなさい。」
「あっ…う、うん。」
渡辺の両手がひまりの小さな胸を下から持ち上げるように優しく撫でる様子
をひまりはじっと見つめている。
「はぁ…はぁ…」とひまりの吐息がだんだん大きくなってくる。
渡辺が、「可愛いおっぱいだね。」と言って軽く乳首を指先で弾くとひまりはビクッと体を弾ませ、
「きゃっ…お、おじさん!」
と言って胸を揉む手を掴む。
「可愛い反応だね。ほら…両手降ろして。」
「ああん…だって、また気持ち良くなっちゃうんだもん。」
「ただ洗ってるだけだけど…気持ち良くなってもいいんだよ。何も遠慮しなくていいから。」
「う…うん。」
ひまりは渋々両手を降ろし「気を付け」の姿勢になる。
渡辺は遠慮する事なくひまりの小さな胸を素手で優しく洗うと、脇腹から腰、お尻から足と全身を洗っていく。
「きゃはっ!くすぐったい…ああん…おじさん…くすぐったいよ〜」
ひまりは体をクネクネさせ、くすぐったさに耐えている。
渡辺はいやらしい手つきで洗っているのに、まるで楽しく遊んでいるように見えるから不思議だ。
「最後はアソコだね。ほら、片足を上げて台の上に置いて。」
と言って渡辺はひまりの右足を掴むと台に乗せる。
「お、おじさん…自分で洗うから…」
とひまりは慌てて自分の股間を小さな手で隠す。
あれだけじっくり見られてるのに、まだ恥ずかしい気持ちがあるんだ。
可愛いな〜。
「だめ。ひまりちゃんは自分で指入れてアソコ洗えるの?たぶん自分では手加減してしまうから、上手く洗えないよ。お庭でもおじさんが洗ってあげたでしょ?」
「…そ…そうだけど。」
「はいはい…わかったなら自分で割れ目拡げて洗いやすくしてごらん。」
「えっ?あ…う、うん。」
ひまりは恥ずかしがりながら、小さな指先で自分の割れ目をくちゅっと拡げる。
「そうそう…鏡に写る自分の姿しっかり見てるんだよ。」
渡辺はひまりの割れ目にシャワーを当てながら、中指で小陰唇を擦るように
前後に動かしながら洗っていく。
くにゅ…くちゅ…くちゅっ…くちゅっ…
「あっ…ひいっ…ああん…おじさんの指がクリトリスに当たってじんじんするよ〜。」
大人の女性だったらクリトリスなんて言葉、恥ずかしくてなかなか言えないが、子供は素直に言葉に出すところがまた興奮をそそる。
10歳の少女には、その言葉がどれだけ恥ずかしいかわからないんだろう。
無知とはいい事だ。
「包皮を被ったままで、まだ剥いてないのに少し触れただけで感じるなんて、ひまりちゃん…エッチだね〜」
くちゅ…くちゅ…くちゅっ…くちゅっ…
「ああん…恥ずかしい事言っちゃだめぇ…。あっ…あっ…ひいっ!」
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