僕は渡辺の横に並んで歩きながら、ひまりの顔を覗き込む。
渡辺の背中におんぶされているひまりは力なく寝ているように見える。
「ナベちゃん…重くない?」
「いや、30キロの体は全然軽いよ。俺の体力をみくびって貰うと困るな〜。それよりこんな華奢な体で俺達のセックスによく付いてくると思うよ。屋外で打ち上げ花火を見ながら10歳の少女とセックスなんて最高だった。ひまりちゃんのちっちゃなオマンコも俺の肉棒にすっかり馴染んでくれて、全部入っちゃうんだからびっくりだよ。ひまりちゃんの可能性は無限大だね。」
「お前の人一倍大きな肉棒を受け入れるひまりは毎回大変だと思うよ。でも花火見ながら何度もイけたんだから最高だったんじゃないか。普通、外でのセックスは気が散ってなかなか集中出来ないはずなんだがね。午前中に庭で経験させたのが良かったかもな。」
「ひまりには、これからもっと露出の経験をさせたいと思ってるんだ。どんな場所でもセックス出来るようにね。本人が恥ずかしがっても無理矢理イかせちゃえば、どうにでもなるから。」
「恥ずかしいより気持ちいいがどうしても勝ってしまうからね。セックスでイク喜びを知ってしまったひまりは、もう普通の小学生には戻れないよな。
普通の小学5年生なら、オシャレに芽生え、友達と恋バナなんかして盛り上がるような年頃なんだんだろうけど。ひまりには悪い事したよな〜。」
「まあ回りのみんなよりひまりちゃんが少し早く経験しただけだと思えばいいんじゃないか。本人は純也に悪い事されたなんて思ってないさ。逆にこんな気持ちいい事教えてくれてありがとうぐらい思ってるよ。」
「そうだといいんだけど。」
「じゃないと10歳の少女が1人で別荘になんて来ないよ。何されるかわかってて来たんだから。事前に3Pするって言ってあったんだろ?」
「もちろん。無理矢理するのは好まないからね。最終的に本人が行くって決めたんだよ。」
「本人が決めたんなら覚悟は出来てるって事だよな?」
「たぶんね。」
「まだまだひまりちゃんには別荘にいる間いろんな経験をしてもらうから。純也、そういえばひまりちゃんお尻経験済みだったね?」
「経験済みって言っても、一回だけだよ。あの時は勢いでしたから無理させたけど…イクところまではいったよ。
玩具でも開発したけど、お前の肉棒は俺より大きいから10歳のひまりが耐えられるかどうか心配。」
「ローターはすんなり入ったぞ。オマンコにも俺のがちゃんと入ったんだからお尻も入念に準備すれば大丈夫だろ?10歳の少女とアナルセックス出来るなんて考えると今からドキドキしてくるよ。もちろん2穴同時までしっかり教えるつもりだから純也も協力しろよ。」
「ああ…もちろん協力するよ。でも未熟な幼い体に2穴同時はきついだろうな〜。大人の太い肉棒が2本同時に入るかどうか…。前回玩具で2本同時は経験してるが、本物はまた違うからな。」
「丁寧に扱うつもりだし、壊さないよう細心の注意は払うよ。」
「細心の注意を払うのは、体だけじゃなくひまりの心もだよ。目隠しや拘束は相手を信頼出来ないと怖いだけだからね。ひまりは俺がいる時はまだ大丈夫かもしれないが、お前と2人になった時か心配だよ。」
「ひまりちゃんに信頼されるように努力するよ。これからずっとお付き合いしていきたいからね。」
「最後まで責任取るんだぞ。」
「ああ…わかってる。」
20分ぐらい歩いていると、渡辺におんぶされているひまりが目を覚ます。
「んんっ…ここは?あっ…パパ!」
ひまりが横にいる僕に気付く。
「ひまり…目が覚めたようだね。今別荘に帰る途中なんだよ。渡辺の背中におんぶされてね。」
「えっ?私、おじさんにおんぶされてるの?」
渡辺はひまりの抱かえてるお尻をポンポンと叩き、
「そうだよ。ひまりちゃん…イッた後の事覚えてないよね?最後までよく気を失わずに頑張ったからおじさんがおんぶして帰ろうかなってね。」
と言うとひまりは、
「だって…おじさんが最後まで頑張れって言うから一生懸命頑張ったんだよ。」
と言って渡辺の背中に顔を埋める。
「おじさんと一緒にイけるように頑張ったからその後の事はいいよ。それより打ち上げ花火綺麗だったね。」
「…最初は綺麗だって思ったけど、途中からおじさんがエッチな事するからそれどころじゃなかったもん。」
と少し拗ねるひまり。
「嫌だった?」と渡辺が聞くとひまりは小さな声で、
「凄い恥ずかしかったけど…気持ち良かった。」
と恥ずかしそうに言う。
「正直に言えてよろしい。屋外で花火が上がっててもしっかり集中出来てひまりちゃんは偉いぞ!」
「……う、うん。褒められると、なんか照れる。」
「ひまりちゃん…あと10分ぐらいだから自分で歩く?」
「いやっ…おじさんのおんぶがいい。
私っておんぶされた経験ってあまりないから、このままがいい。」
と言って渡辺の背中にぎゅっとしがみつくひまり。
「おじさんには娘がいないけど、なんかひまりちゃんのお父さんになった気分だよ。帰ったらシャワー浴びて汗流そうか?」
「うん!そうする。」
渡辺におんぶされ楽しそうなひまり。
僕は2人を邪魔しないように後ろから付いていく。
※元投稿はこちら >>