ケンジは美咲にバックから高速ピストンをして、美咲は巨根で突かれる快感に大声を出して身もだえました。
『高速ピストンだ、おりゃー』
パンパンパンパンとケンジの腰が美咲の尻肉を打つ音が大きく響きました。
『アアアアア、イク、イッちゃうよ。』
ケンジの容赦ない高速ピストンに、再び美咲は小刻みにからだを震わせてイッたようでした。
ケンジが平手で美咲の尻肉をパチーンと叩きました。
白い美咲の尻肉がみるみる赤くなりました。
『だらしない女だなー。もうイッたのか。俺はまだイッてないぞ。』
ケンジはそう言うと、今度は美咲を仰向けにして正常位で杭打ちのようなピストンを始めました。
美咲の脚を手で持ち、左右に拡げてのピストンでした。
ケンジの気迫に押されて、私はしばらく成り行きを見ていました。
ケンジの巨根に突かれて美咲の目はうつろになり、口を半開きにして間の抜けたような顔をしていました。
やがてケンジがギアを上げて高速ピストンを始めると、大声をあげて快感に浸っているようでした。
私はエロい美咲の姿にたまらず、手で肉棒をしごいて美咲の顔に射精しました。
それがケンジを煽ったのか、ケンジもやがて美咲の中に射精して果てたのでした。
美咲の膣穴から逆流してきたケンジの精液をみて興奮した私は、射精後も固いままの自分の肉棒を美咲に挿入しました。
暖かくてヌルヌルした美咲の胎内でのピストンで、私は至福の快感に包まれるのを感じました。
私がイクのに時間はかかりませんでした。
射精感が私の下半身からこみ上げてきました。
肉棒を抜くとケンジの精液に混ざった私の精液が大量に膣穴から逆流してきました。
陶酔から覚めた美咲が私に聞きました。
『礼二、わたしのこと好き?』
『ああ、大好きだよ、美咲。』
私は美咲にキスしてやりました。
美咲の化粧の匂いに混ざって、さっき顔にかけた自分の精液の匂いがしました。
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