男は美咲を立たせてせわしく美咲の衣服をはぎ取り、自分も裸になりました。
美咲にテーブルに手をつかせてバックから黒々とした肉棒を挿入し、ピストンを始めました。
『あ~~~』
男の尻が前後に動くたびに美咲の口から甘い声がもれ始めたのでした。
『どうじゃ。ワシのチンポも捨てたもんじゃないじゃろう。』
男はそう言いながら美咲にピストンを続けました。
男は美咲を床に寝かせて正常位で挿入し尻を上下に動かしてピストンしました。
『かわいいのう。いくつになっても、あんたは歳をとらんのう。』
男は美咲に覆いかぶさり、ベロベロといやらしく美咲の頬をなめました。
ピストンを続けたあと、男は
『おお、イキそうじゃよ。美咲さん、中に出すが、いいかね。』
『だ、だめです。外に出してください。』
美咲は生理も無くなり、妊娠の心配はあまりないはずでした。
私とのセックスのときは中出しを許していたので、私は少し優越感を感じました。
男の腰の動きが速くなり、呼吸もそれに応じて荒くなりました。
やがて絶頂に達した男は
『涅槃じゃ~』
と叫んで、結局美咲の中に射精したのでした。
腰を何度も震わせて、最後の一滴までも美咲の子宮に注入するような射精でした。
嫉妬心と怒りの感情で私は美咲の姿を戸の隙間から見てりました。
もしも美咲が年齢の近い恋人だったら、私は飛び出して怒りの感情を男にぶつけていたでしょう。
けれども美咲は20歳ほども歳の離れた実の叔母なのでした。
しかも叔母は男に借金があり、男の気持ち次第では叔母の呉服屋を差し押さえされるのです。
私は勝手口から家を出て、しばらく家の外で頭を冷やすことにしました。
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