「よしッ…、そろそろ良いだろ…、オ◯◯コに入れる前に、わたしのチンポをシャブりながら、
お前がウットリとした表情で、見るからに愛しそうに洗ってた、その長茄子の上にしゃがみ込んで腰を振れッ…、」
「えッ…、おッ…お義父さんッ…、な、何を言ってるんですか…?そんな事、出来る訳ないじゃないですか…、」
すると義父は、怪しい笑みを浮かべながら静かに私の背後に近付くと、怒張して脈動する長大な肉棒の先端部で私のお尻の肉をピタピタ叩くと、
尻肉を左右にグイッと割り開き、ガチガチに怒張した反り返る亀頭先端部分を、濡れ開いた淫裂に焦らすようにヌチャヌチャと擦り付け、
傘を張り出す亀頭の先端部分だけを、一瞬挿入しては引き抜くを、何度も繰り返しました。
「あッ…ああんッ、お義父さんッ…、そんなッ…」
「わたしのチンポが欲しければ、シャブりながら長茄子に跨り、イクまで腰を振り続けろッ…、
お前がイキそうになり、チンポを挿れて下さいと懇願したら挿れてやるッ…、」
「お…お義父さんッ…酷いッ……、そッ…そんなのいやッ…、お義父さんッ…お願いッ…、
もうッ…、もう焦らさないでッ…お願いッ…、」
私は、執拗に淫裂とクリトリスを舐め回されながら、浅い挿入を延々と繰り返され、
焦らされながら激しく欲情し続けると、疼く肉体に激しく駆け巡る強烈な挿入願望を我慢する事は到底出来ず、
義父に言われるがまま図太い長茄子を握り締めると、怒張して反り返る肉棒の目の前にゆっくりとしゃがみ込みながら、
長大な長茄子を、潤んだ淫裂に導き入れると腰を落とし込みました。
「はうううッ…、はッ、はッ、はああんッ…、」
「いやッ…、この茄子、長すぎるッ…、」
図太く長大な長茄子が、ズブズブと淫音を立てながら膣内を埋め尽くし、膣奥の最深部まで一気に没入すると、
数カ月ぶりの挿入感が、脳天を突き抜けるほど猛烈な快感となって全身に襲い掛かり
義父の腰に手を回し、必死に抱き付きながら勃起した肉棒にシャブり付くと、身悶えながら言葉にならない喘ぎ声を漏らし、
根本まで咥え込んだ、図太く長大な長茄子の上で激しい腰振りを繰り返すと、濡れ開いた淫穴から白濁液を垂れ流しました。
ヌッチャッ…、ヌッチャッ…、ズッチュッ…、
いやらしい水濁音が部屋中に鳴り響くと、
「あッ…あッ…、はああんッ…、お義父さんッ…、もうッ…、もう…耐えられないッ…、
長茄子の上で腰振りするなんていやッ…、
こんな屈辱ッ…、わたし耐えられないッ…、」
「ならば言えッ…、お義父さま、オ◯◯コにチンポを挿れて下さいと言ってみろッ…、」
「駄目もうッ…耐えられないッ…、もう、我慢出来ないッ…、」
「おッ…お義父さまッ…、お願いしますッ…、
お義父さまのおチンポを、理恵のオ◯◯コに…、入れて下さいッ…、」
「理恵…、いままで散々貞操な妻を装いながら演じて来たみたいだが、ついに我慢出来ずに本性を表したな…?」
「女体が最も熟れてるお前の年齢で、旦那に何ヶ月も放置され、
オ◯◯コにチンポを挿れてもらえなければ疼きが止まらなくなるのは当然だろ…、」
「これからは病床にいる長男の代わりに、わたしが理恵の熟れた女陰の疼きを慰めてやるからな…、いいな…?」
「は…はいッ…、わかりました…、ただ…主人にだけは絶対にバレないように、それだけは約束して下さい…、お願いします…、」
わたしの貞操感は、強烈な快感の前で無惨にも大きく抉られ崩れ落ち、そして熟れた女体の奥では、長いあいだ眠っていた女の悦びが、
背徳感を伴う、義父の図太く長大な肉棒によって呼び覚まされ、欲情して疼く肉体は、いつしか義父の欲望の捌け口と化していきました。
「よし、いいぞ理恵ッ…、長茄子を抜いて、立ち上がってわたしに尻を突き出せッ…、」
「は…はいッ…、お義父さまッ…、」
義父は自らの肉棒を激しくシゴきながら、わたしの尻肉をグイッと掴んで左右に大きく押し開くと、
図太い長茄子を咥え込んで辱められた淫裂は、パックりと膣口を開いたまま淫らに肉壁を曝け出し、
白濁液が溢れ出した膣口に、反り返る怒張した亀頭先端部を押し当てると、ズブズブと根本まで一気に男根を押し込みました。
「あッ…あああッ…、おッ…、お義父さまッ……、
お義父さまのッ…、長くて図太いおチンポが根本まで入ってくるッ…、ああんッ…深いッ…
お義父さまのッ…、太くて長いおチンポがッ…子宮に当たって感じちゃうッ…、」
図太い長茄子を根本まで咥え込んだ膣穴は柔肉が潤んで充血し、熱く敏感になった肉襞が、収縮しながら義父の図太い肉径をグイグイと強烈に締め上げ、
長い年月、セックスレスで狭まっていた膣穴は、義父の図太く長大な肉棒により無理やり押し広げられると、
軽い痛みと共に強烈な快感が同時に襲い掛かり、私は激しく身悶えながら卑猥な喘ぎ声を漏らし、目眩がするほどの猛烈な快感に襲われました。
「くううッ…これは堪らんッ…、強烈な締め付けじゃないかッ…、いいぞッ、理恵ッ…、お前のオ◯◯コで、私の子種を受け止めろッ…、」
義父は強烈な膣壁の締め付けを堪能するように、肉棒を素早く膣穴に突き挿れると、
亀頭先端部を子宮口に圧着させ、
肉襞との密着感を楽しむように、ゆっくりと肉棒を引き抜くと、亀頭から張り出した大きな傘が、膣内から白濁液を掻き出し、内腿を伝い流れました。
私が肉棒の深い挿入感を得る為に突き出した肉質感あるお尻に、義父が力強い高速ピストン運動で、スパンッ、スパンッ、とリズミカルに腰を打ち込むと、
同時に、ズチャッ、ズチャッと卑猥な水濁音が派手にキッチンに響き渡り、シンクの端をギュッと掴む理恵の大きな乳房はテーブルトップに押し付けられ、
フレアスカートが捲くり上げられ、掴み出された乳房と真白な形の良いお尻や、スラリと伸びた両脚が露出された恥辱的な理恵の着衣姿は、より一層妖しく淫らに見えました。
「快感に歪み、陶酔したこの卑猥な顔付きを隆弘が見たら、さぞ悲しむだろうな…、
男を誘い込むいやらしい喘ぎ声で、こんなに淫らに感じおって…、」
「いやッ…、お義父さまッ…、言わないでッ…、あんッ…はあんッ…、はああんッ…駄目えッ…、
お義父さまのおチンポッ、大き過ぎるッ…、」
「奥まで入って子宮に当たるッ…はあんッ…、もっとッ…、もっとオ◯◯コの奥まで激しく突っ込んでえッ…、」
夫への貞操観念や、理不尽な理由で義父に犯され続ける背徳感は、次々と容赦なく襲い掛かる強烈な快感により、戸惑の限界を超えると理性は完全に崩壊し、
後ろめたい背徳感に戸惑い、心が引き裂かれながらも、敏感に反応してしまう熟れた肉体は、義父のガチガチに勃起した図太く長大な肉棒の激しい抽送に合わせ、
お尻を淫らに振りながら、より強烈な快感を求めて、義父の肉棒の抜き差しに合わせてお尻を力強く後ろに突き出しました。
真白なブラウスのボタンが弾け飛び、ブラから掴み出された揺れ動く理恵の大きな乳房が鷲掴みにされると、
固く立ち上がった敏感な乳首がギュッと強く摘み上げられ、強烈な快感でわたしは悲鳴を上げると、
同時に膣穴に突き挿れられた反り返る図太い肉棒が、容赦なく猛烈な速さでピストン運動を繰り返すと、子宮口に熱く固い亀頭先端部が何度も繰り返し叩きつけられ、
大きく張り出した亀頭の傘が、淫穴の奥深くから白濁液を掻き出すと、膣口からダラダラと垂れ流され、内腿を伝い流れてキッチンの床を淫らに濡らしました。
「はあんッ、はああんッ…、お義父さまッ…、 もうッ…もう駄目イッちゃいますッ…、ああッ…
もうッ…だッ、だめもうッ…、これ以上おチンポ突っ込まれたらッ…、わたし狂っちゃうッ…、」
「いいぞ理恵ッ、締まるッ、強烈に締まるッ…
もっと激しく悶え狂えッ…、鳴き叫びながらわたしの精子を欲しがれッ…、」
「あああんッ…お義父さまッ…、わたしッ、本当に妊娠しちゃいますよッ…、」
「構わん理恵ッ…、産ませてやるから孕めッ…わたしの精子で子を孕めッ…、」
「あああッ…お義父さまッ…、本当ですかッ…、信じて良いんですねッ…?ああッ…嬉しいッ…、」
理恵に残された僅かな背徳の理性が、義父の言葉に戸惑いながらも猛烈な快感に押し流され崩壊すると、
経験した事のない強烈な快感の波動が理恵の身体中に一気に駆け巡り、膣壁が急速に収縮を繰り返すと脚がガクガクと震え、
弾力ある膣壁が収縮しながら、義父の図太い男根をグイグイ締め付けると同時に勢いよく潮が噴き出しました。
「あああッ、駄目ッ…駄目ッ、もう駄目えッ…、もうッ…、我慢出来ないッ…、お義父さまッ…、
ゴメンなさいッ…、わたしイッちゃううッ…、」
「いいぞ理恵ッ…、わたしも中に出すぞッ…、濃厚な熱い精子で悶え狂いながら孕めッ…、」
「あああッ…お義父さまッ…、イッ…、イクッ…、イクッ、イックううッ…、出してッ、出してえッ…
お義父さまの精子、理恵のオ◯◯コの中に全部射精してええッ…、」
義父は激しい高速ピストン運動のまま獣のような雄叫びをあげると、低い声で呻きながら膣奥最深部の子宮口に、
亀頭先端部を押し当て密着させると、熱くて濃厚な精液をドビュッ、ドビュッと勢いよく射精しました。
義父の図太い男根がビクッビクッと膣内奥深くで激しく脈打ちながら、熱い精子が子宮内にドクドク直接流し込まれる快感が、
理恵を一瞬で強烈な絶頂感に導き、目眩がするほど猛烈なエクスタシーは、陶酔した意識を真白に染めていきました。
長い膣内射精が終わっても、しばらく二人は恋人同士のように淫穴で繋がったまま、乱れた荒い吐息を吐き出しながら絶頂の余韻を堪能し、
射精を終えた義父は、軟化した肉棒をゆっくりと膣穴から引き抜くと、図太い肉棒の抜き差しで掻き回され泡立った、白濁した精液が、
口を開いた理恵の淫裂から、内腿を伝ってトロりと流れ落ちるのを眺めると、勝ち誇ったような顔付きで満足げに口の端を上げました。
「理恵…、いまのも全て動画撮影してあるからな…、隆弘のチンポをシャブり、次からはオ◯◯コを舐めさせろ…、介護が終わる度にわたしの所に来い…、良いな…、」
数年ぶりに体感した猛烈なエクスタシーで意識が薄れかけ、目の前が真っ白になると
キッチンのテーブルトップに崩れ落ちるようにもたれかかると身動きが出来ず、
ピクピクと痙攣する、口を開いた淫裂から義父の濃厚な精液がトロトロと溢れ出し、
内腿を伝い流れてポタポタと床に滴り落ちるのを、ただ呆然と見つめ、
精子混じりの白濁した粘液の、卑猥な甘い匂いがキッチンに充満し、絶頂の余韻が徐々に薄れ始めると次第に我に返り、
激しい羞恥心と背徳感が津波のように押し寄せ私を現実に引き戻すと、
夫の実の父親である義父に辱められ、姦通してしまった罪の重さに改めて気付かされると、戸惑うばかりでした。
(お義父さんを受け入れ、肉体関係を結んでしまった…、もう元に戻る事は出来ない、求められたら応じなければならない…、)
貞操を失い、病床にいる要介護の夫を裏切った事実が胸の奥底を激しく締め付け苦しみましたが、
それでも義父の低くドスの効いた言い付けが脳裏に浮かび上がると、
恥辱的な動画撮影までされてる今のわたしには、義父の言いつけを受け入れ服従するしか術はありませんでした。
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