「ううッ…こりゃ堪らん…、嫁の舌が、チンポに絡んで離さんぞッ…、」
義父は勝ち誇ったように腰を使い、前後に動かし始めると、熱く図太い肉棒が舌の上を滑り込みながら、
勢い良く喉奥まで突き入れられると、私は噎せ返り、それでも義父は口唇を道具の様に激しく犯しました。
「んんぐッ…、んぐうッ…、 ヌプッ…ヌプッ…、んちゅぷッ…、」
「理恵…、いいぞッ…、もっと舌を使えッ……、そうだッ…、上手いじゃないかッ…、」
「このシャブり方…、かなり手慣れてるじゃないか…、どうせ、もうオ◯◯コをヌルヌルに濡らし、チンポが欲しくて堪らなく疼いてるんだろ…、」
「ち…違いますッ…、そんな事ありません…、」
図太い肉棒を乱雑に口唇に突き入れられ、涙目になりながら、必死に亀頭にシャブりつき、裏筋に舌先を絡ませ舐め回しながら亀頭を吸引すると、
大きな義父の手が、私の頭をガッチリと固定し、怒張する長大な肉棒を、ロングストロークで激しく口唇に抜き差しすると、
唇の周りから溢れ出す唾液が、泡立ちながら糸を引いて顎から滴り落ちると、鼻腔には耐え難い男臭と尿臭の、濃い匂いが充満しました。
夫隆弘のモノとは全く違う、より野性的で図太い義父の肉棒は、土の匂いの混じった荒々しく噎せ返るような男臭で満ち溢れ、
義父の肉棒を、シャブる前から激しく濡らしていた女陰は、義父に押し付けられた理不尽な理由で、無理やり口唇を犯されると更に熱く疼きはじめ、
ピタリとした小さな下着の布生地が、止め処無く溢れ出す粘液で、淫裂の割れ目に食い込んで張り付いていました。
「くううッ、これは堪らん…、もの凄い吸い付きだッ…、清楚に見えた長男の嫁が、まさかこれほどチンポが大好きな女だとは知らなかった…、」
「よしッ、理恵いいぞ…、これ以上シャブられたら、わたしが保たん…、立って流しに手を付いて、尻を突き出せッ…、」
「お…お義父さんッ…、わかってるんですか?隆弘さんが近くにいるんですよッ…?」
「お願いですッ…、ここでは堪忍して……、」
義父は無慈悲にも、立ち上がらせた理恵の腰を掴んで、強引にシンクに手を付かせると、お尻の肉を掴んで突き出させ、
エプロンの紐を荒々しく解き、薄手の淡いピンク色のフレアスカートを一気に捲り上げると、セクシーなショーツが義父の目の前に曝け出されました。
「ああッ…いやッ、お義父さんッ…見ないでッ…恥ずかしいッ…、」
純白の、レースのセクシーなショーツが、晒され剥き出しになると、義父はゴクりと生唾を飲み込んで、大きく息を吐き出し、ジックリと凝視しました。
「これは凄い…、あんた、普段からこんなに卑猥なパンティ履いてるのか…?」
「溢れ出したマン汁で、もうビチャビチャじゃないか…、オ◯◯コのマン筋にパンティが食い込んでるぞッ…、」
「ああッ…いやッ、お義父さん言わないでッ…、じっくり見られたら…恥ずかしいッ…、」
義父は、弾力ある大きな尻肉を掴んで左右に割り開くと、濡れそぼり、秘唇の縦染みがクッキリと浮き出すクロッチ部分に、
鼻先を擦り付けるように埋めると、卑猥に漂うわたしの淫臭を、クンクンと堪能するように嗅ぎ回しました。
「ううんッ…これが嫁のオ◯◯コの匂いか…、これは堪らない匂いだ、勃起したチンポがズキズキと疼いて収まらん…、
これは世の男達を狂わす淫らな淫臭だな…、良し…、今からタップりと、味見してやるからな…、」
「ああッ…駄目ッ…、お義父さん、いやッ……、お願いッ…止めてッ…、」
義父の図太い指先が、太腿の内側を這いながらショーツの脇に掛かると、滑り込んだ指先が一気にわたしのショーツを膝下までズリ下げました。
「あああッ、いやあッ…、お義父さん止めてッ…恥ずかしいッ………、お願い見ないでッ…、」
「おおおッ…これは凄い…、予想を遥かに上回る濡らし具合じゃないか…、それにハミ出した陰唇も半開きで、ヌラヌラと卑猥に濡れ光り、男を誘ってるじゃないか…、」
「どれ…、中身の具はどうだ…?」
「あッ…、いやよ駄目ッ…、お義父さん開かないでッ…、イヤッ…見ないで恥ずかしいッ…、」
義父が両方の親指を使って、ヌラヌラと濡れ光る半開きの陰唇を左右に押し開くと、ヌチャりと卑猥な水濁音が鳴り響き、
夫の隆弘以外に見られた事のない膣内のピンクの蠢く肉襞が、義父の目の前に曝け出されました。
「理恵、ピンク色の肉襞がパクパクと膣口を開いてチンポを欲しがってるぞ…、粘液も次々と溢れ出し、尻穴もヒクヒク動いて、あんたは本当に淫乱な嫁なんだな…、」
「長いあいだ、隆弘にチンポを挿れてもらえず、欲求不満で堪らなかったんだろ…?」
「ちッ、違います、そんな事ありませんッ…、」
「そうか…、 それなら本当にそうなのか、わたしが今から実際に試してやるッ…、」
「欲情したお前が、いったいどこまで我慢出来るか楽しみだ…、」
義父の図太い指先が、粘液を垂れ流す潤んだ秘唇を左右に割り開くと、口を大きく開けた膣口に指先を挿し込み、
指の第一関節までの、わずか数センチだけの抜き差しを始めると、それでも奥深くまでは決して挿入せず、
同時に敏感な小粒を包み込む包皮を剥き上げると、露出された敏感なクリトリスに湧き出す粘液を塗り付け、捏ね回しました。
「ひあぁッ…おッ、お義父さんッ…、それッ…、だッ…、駄目ッ……、ああッ、止めてお願いッ…、そんな事しないでッ…、 ああんッ、いやッ…、」
いきなり襲い掛かってきた強烈な快感に、シンクの縁を両手でキツく掴み、身をよじりながら髪の毛を振り乱すと、
眉間にシワを寄せながら顔を歪め、弾けんばかりの大きな胸を揺らしながら脚腰をビクビクと震わせると、つい、お尻を義父に向け突き出してしまいました。
それは、夫との長いセックスレスで忘れかけていた女の悦びが、理不尽な状況のなか無理やり呼び覚まされ、まだ40歳という女盛の熟れた女体が敏感になり、
疼きの止まらない肉体が義父の指先の動きに正直に反応し、僅か数センチの指挿れだけの快感に歯止めを掛けられ、
クリトリスが弄られ焦らされると、熱い蜜液を止め処無く垂れ流し悶え狂いました。
未経産婦の、まだ締まりがある膣口に義父の指先がほんの少しだけ挿し込まれ、僅かばかり抜き差しされると、
膣穴は処女のようにキツく締まり、夫隆弘の為に貞操を守ってきた大切な女陰は、僅かに残る貞操観念とは裏腹に、
義父による理不尽な焦らし責めによる強烈な快感に、背徳心が打ち負かされると、
理性を失った肉体は、ビクビクと痙攣しながら服従の証しである熱い蜜液をトロり、トロりと膣穴から溢れ出させました。
「ああんッ……いやッ、お義父さんやめてッ…、そんな事しないでッ…、駄目おかしくなるッ…中まで入ってないのに、声出ちゃうッ…、」
義父の、ザラつく指の腹が膣壁の狭い入口をゆっくり円を描くように撫で回す度に、わたしの腰はピクりと小さく跳ね上がり、
剥き出しの敏感なクリトリスは、すでに充血して硬く尖り、親指で小粒を弾かれ転がされるだけで、強烈な快感が身体中を駆け巡り、激しく身悶えました。
「はんッ…、はああんッ…、ねッ…、お願いッ…、ソコは止めてッ…ソコばかり弄らないでッ…、
ああッ…いやッ…、お義父さんッ…お願いッ…、
そんなに焦らさないでッ…、はああんッ…、 いやッ…いやなのに感じちゃうッ、何でなのッ…奥がッ…、奥が熱く疼いて堪らないッ………、」
「卑猥ないい鳴き声だ…、隆弘の前では喘ぎ声を我慢しておったみたいだが、
わたしの前ではもっと卑猥に、もっといやらしく鳴いてみせろッ…、」
義父が、ほんの少しだけ指先を膣穴に深く挿し込むと、二節も入らない深さにも関わらず、弾力ある膣壁がキュッ、キュッと指をキツく締め付けながら吸い付き、
媚肉が太い指をキツく締めつけて離さず、熱くトロけた膣内からは、溢れ出す粘液が糸を引いて、ネットりと指の関節に絡み付きました。
「はあんッ…、だッ、だめよッ…、だめえッ…、お義父さんもうッ…、もうわたし、おかしくなっちゃうッ……、
お義父さんッ…お願いッ…、もうッ…、わたしをどうにかしてえッ……、」
義父が、クリトリスを執拗に擦り上げながらヌプッ、ヌプッと膣穴への浅い抜き差しを繰り返すと、太腿がガクガクと震え、
キッチンのシンクの縁をキツく掴む指先は真白になり、目尻に涙を浮かべながら、
突き出したお尻を躊躇うように自ら振り動かし、義父の指先を深く受け入れようとしていました。
「理恵…、お前は、そんなにわたしのチンポが欲しいのか…?」
「いッ…言えませんッ…、そんな事、絶対に言えないッ…、」
義父は秘唇から指を引き抜くと、ヌラヌラと濡れ光る指先を、私の口元につき出し、固く閉ざされた唇に押しつけました。
「お前のマン汁だ…、オ◯◯コを舐め回されチンポを挿れて欲しければ、この指を舐めて綺麗にしろ…、自分のマン汁を味わえッ…、」
「お…、お義父さん…、酷い…、酷い仕打ちだわ…、」
私は、目の前に差し出された白濁液でベタベタに濡れ光る、義父の指にシャブりつくとペロペロと舐め回し、ベタつきが綺麗に無くなるまで丁寧に舐め回しました。
「……んんッ……、ちゅッ…ちゅぷッ…、ちゅッ…」
「よしッ…、もういいだろ…、」
義父は、わたしが突き出した弾力ある尻肉を左右に割り開くと、ヌラヌラと妖しく濡れ光る秘唇を押し開き、
淫裂に尖らせた舌先を這わせながら挿し込むと、義父の舌先が、キツく締まる膣内を卑猥に這い回り、
いやらしい水濁音を立てながら、舌先を捩じ込み激しく粘液を吸い出し、舐め回しました。
「あッ、ああんッ…、やッ、やめッ…お父さんッ…はあんッ…駄目ッ…、声出ちゃうッ…、」
義父の固く尖らせた舌先が、秘唇を割り開くと、剥き出しになった淫裂の割れ目から肉襞を一気に舐め上げ、露出した敏感な陰核を舌先で弾きながら転がすと、
だらしなく口を開いたままの膣口に、尖らせた舌先をねじ込んで、溢れ出す粘液を激しく吸い出しました。
「ジュルッ…、ジュチュッ……、 チュパッ…、」
「これが嫁のマン汁か…、この匂いと味は、男達を誘惑し虜にする媚薬そのものじゃないか…、堪らなく興奮するぞッ…、」
セックスレスで、長い間放置されていた熟れた敏感な肉襞や膣穴が、義父の固く尖らせた舌先の羞恥責めによる強烈な快感に激しく反応し、
わたしの腰はビクッ、ビクッと激しく跳ね上がり、雷撃の如く全身を駆け巡る強烈な快感に欲情の止まらない私は、
理性を完全に失うと、背徳の快感に悶え狂いながら淫らな喘ぎ声を漏らし、鳴き叫びました。
「あッ…、あッ…、はあんッ…、お義父さんッ…、そんなに激しく舐めないで下さいッ…、
はあんッ…だめッ…、そんなに舐められたら、わたしッ、イッちゃいますッ……、」
それでも義父は容赦なく執拗に淫裂を舐め回し、敏感なクリトリスに吸い付きながら小粒を軽く甘噛みされると、
私の脚はガクガクと震えながら、何度も膝から崩れ落ちそうになりました。
夫への強い貞操意識と、理不尽な背徳感に苛まれながら、長い時間、女体の奥深くで眠りについていた女の悦びは、
欲情を激しく掻き立てる義父の焦らし責めにより、呼び覚まされた熟れた女体が快感に目覚めると理性を失い、
燃え上がる、欲情の炎に包まれた肉体は、快楽の悦びを求めて熱い熱気を帯びると、淫裂が熱く潤んで、疼くばかりでした。
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