眠りつく主婦。
幸せの瞬間が訪れる。
男は、吐息と、眠る主婦の股間に、男のものを優しく当てている。
まだ目覚めはしない。男はまだ逝ってはいない。
硬い男のものが、一気に穴の奥深くまで差し込まれた。
グイッ。グイッ。
その刺激でまどろむように、目覚める主婦。
寝起きを起こされる刺激が、身体の奥深くからの刺激で起こされる。
幸福感に満たされた主婦。
キュキュっと締め付けて、男のものを受け入れて喜びを増す穴。
粘り付いてヒダ同士の刺激が再び主婦の女体を逝かせ続ける。
男は、逝き捲っている主婦の女体に遠慮なく、突き入れた男のものから熱い精液を注ぎ込んだ。
注がれた濃厚な液を受け止める主婦。
こんなに奥深くでいっぱい受け止めるなんて、十数年ぶりだった。
愛情に満たされ、主婦は女体も、心も満たされている。
※元投稿はこちら >>