「酷いわ・・・母さんを そんな女だって思ってるの?」
母さんは俺の足の間で、自分の愛液がこびりついた中学生のチンポをチロチロと舐めながら見つめてきた。
その悲しそうな、けれどうっとりとした顔がなんとも言えない気分にさせる。
「母さんから聞いた話しから ちょっと想像しただけだよ・・・その男には『便所穴』って呼ばれてたんだろ?抱かれるたびに妊娠を強請ってた・・・そうなんでしょ?」
「・・・ん・・・・・・んんっ・・・クチュッ・・・」
「正反対の男と結婚して逃げるくらいハマってた・・・このままじゃ本当に戻れなくなるって思うくらい、その男のチンポに溺れてた・・・そうなんだろ?」
「あぁ・・・・・ん・・・そんな・・・そんな言い方、酷いわ・・・・・んん・・・ん・・・・・」
「しょうがないよ、これは罰なんだから・・・」
「ん、クチュッ・・・・・罰?・・・バツって、なんの・・・あぁ・・・・・」
どうして父さんみたいな男と結婚したのか・・・その問いに、母さんは今日まで嘘をつき続けてきた。
だから、俺は相応の罰を与えないとと思ったのだが、その時の母さんは自分の犯した過ちが何なのかよりも、いまから自分に与えられるだろう『罰』を考えて・・・きっと恥ずかしくて下品で情けない気分にされてしまうだろう『罰』を思って興奮しているように見えた。
その顔を見ながら どんな酷いことを命令しようか考えただけでゾクゾクしてしまう。
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