アァッ、アッ、アッ、アッ、イイッ、、、イイの、アァッ、アッ、アッ、アッ、アァッ!
入社してから父さんと結婚するまでの4年間、ほとんど毎日のように犯され続けた凶暴な肉棒は、10年ぶりとは思えないくらい簡単に馴染んだ。
あの頃と何も変わらない激しくて乱暴なピストンは母さんが記憶の奥に封じ込めていた悍ましい快楽の記憶を簡単に呼び覚ましてしまう。
真上から打ち下ろされる腰を『気持ちいい角度』で受け止めると、その一撃ごとにイッてしまいそうなくらい感じて乱れた。
「どうだ、コレが欲しかったんだろ・・・このチンポが欲しくてたまらなかった、そうなんだろ!」
アァッ、アッ、そう、そうよっ!アァッ、、、欲しかったの、アァッ、アァッ、アッ、、、
チンポ、アァッ、アッ、アッ、アッ、、、
このチンポ、欲しかったのっ、アァッ!
「淫乱なマンコが喜んでるぞ、ギュウギュウに締め付けてくる・・・お前のマンコが何か、お前が何なのか言ってみろ!」
その下品な問いには、何も考えなくても答えることができるくらい過去に言わされ続けた。
だから母さんはすぐに、自分を性欲処理の道具だと、チンポ処理用のオモチャだと、肉便器だと叫ぶような声で答える。
便所穴でチンポしごいて、溜まったザーメン流し込んで、このまま孕ませてと懇願する。
そして罪悪感と背徳を感じ、泣きそうなくらい情けない気分になって絶頂に達する。
アァッ、イク・・・アァッ、イキますっ、便所穴・・・肉便器、イキますっ、アァァッ!!
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