絵梨子は、バックから大きな封筒を取り出し、琢磨の前に差し出した。
「今、用意出来るのは、これが精一杯です。」琢磨が、封筒を逆さにして中身をテーブルの上に出す。
帯封のしてある札束が5つ。
「約束の半分しかありませんね」
「の、残りは必ず、だからもう少し待って頂けないでしょうか?」
琢磨が絵梨子の隣に座り、肩に腕を回して来た。
その指先が、絵梨子の乳首に当る。
「アンッ!」
痺れた脚を突かれた様に、激しい刺激に襲われた。
身体が火照って仕方なかった。
琢磨の掌が、絵梨子の身体を撫でる度に、何とも言えない刺激に襲われる。
麗華がお茶をテーブルに置いて、琢磨と反対側に絵梨子を挟んで座る。
「あぁ、ダメッ、触らないで……くだ…アンッ……さい……うふん……」
麗華の手が、あからさまに絵梨子のオッパイを揉みほぐす。
身体が敏感になって、どこを触られても感じてしまう。
身体が熱い!
絵梨子は、麗華が淹れ直してきたお茶を一気に飲み干した。
「あ〜あ、飲んじゃった」
「えっ、ごめんなさい、私のじゃなかったのね、喉が凄く渇いちゃって」
「大丈夫よ、それは絵梨子さんの為の、特製のお茶だから」
喉の渇きが治まらない、それどころか身体が疼いて仕方がない。
「身体が火照って仕方ないでしょ、さっきのお茶に、ちょっと身体が疼いちゃうお薬入れたの。今貴女が飲んだお茶には、その倍の量が入ってたのよ。媚薬って聞いた事ない?ほら、もうオマンコが疼いて、グチョグチョになってるじゃない?」
麗華の手が、スカートを捲り上げ、絵梨子のパンティの上からオマンコを触る。
「うふふ、パンティの上からでも判るわよ、もう凄くヌルヌルになってるわ」
「いやッ……ダメッ……あぁ……違う……濡れてなんか……あぁダメッ!」
麗華が絵梨子の唇を奪う。
同時に、麗華の指が絵梨子のグチョグチョのオマンコに突き刺され搔き回す。
「ウグッ……ウグッ……あぁ……ダメッ!」
麗華の舌に、条件反射の様に舌を絡めてしまう。
そして、絵梨子の身体がビクビクと痙攣をする。
「あら?逝っちゃったの?敏感なのね、調教のしがいがありそうね」
麗華が、何を言っているのか絵梨子には判らなかった。
絵梨子にとって、逝くとは、エクスタシーとか、経験が無かったのだ。
「はぁ……はぁ……はぁ……何コレ……何をしたの……こんなの初めて……」
「えっ!?もしかして、初めてなの、逝くの!?」
絵梨子は、恥ずかしさに涙を浮かべながら、小さく頷いた。
「キャハッ!笑えるわね、琢磨、この女に本当の快楽を刻み込んであげましょう」
初めてのエクスタシーにグッタリしている絵梨子の服を、麗華が脱がし始め、両手を頭の上で縛り、膝を曲げた状態でガムテープでグルグル巻きにして、M字開脚させる。
「奥さん、残りは身体で払って貰いましょうか」
琢磨が服を脱ぎ捨て、全裸になる。
絵梨子の目の前には、見た事もないグロテスクな大きなチンポが晒されていた。
※元投稿はこちら >>