太くてゴツゴツした、琢磨のチンポがオマンコの中に入って来た瞬間、それだけで絵梨子は絶頂を迎えた。
「おうっ……おうっ……おうっ……イグイグイグ〜」
激しくピストンしては抜く。
その度に、絵梨子のオマンコから潮が噴き出す。
後ろ手に縛らていた腕は自由にされ、琢磨の首にしがみつき、唇を貪っていた。
そのまま抱え上げられ、持ち上げられる。
立ち上がったまま、抱えられて上下に身体を振り回される。
琢磨の20cmはありそうなチンポが、絵梨子の子宮に突き刺さる。
「オホッ!……オホッ!……オホッ!……オホッ!……イグイグイグ〜!」
そのままベッドに運ばれ、放り投げられた。
両脚のガムテープを外され、うつ伏せにされてバックから激しく犯された。
「ああぁ……しゅごい……イグイグ〜またイグ〜…しゅごい……ヂンボ……ヂンボ〜!」
「うおお、凄い締め付けだ!逝くぞ、このまま出すぞ!」
「ああぁ……来て来て……いっぱい中に出してぇ〜!」
絵梨子の無意識の声だった。
媚薬による超快感、夫しか知らないチンポは倍ほども大きさが違う。
正常位しか知らない絵梨子にとって、犬の様にバックで犯されたのはもちろん初めての屈辱なはずのに、興奮と快感しか感じなかった。
初めて味わう快楽に、メスの本能が中出しを叫ばせていた。
1発射精して、仰向けに転がる琢磨のチンポは、まだ天井に向かって反り立っていた。
「もっと……もっとして……まだ痒いの……オマンコがムズムズするの」
命令してないのに、マン汁と中出し精子でグチョグチョに汚れた琢磨のチンポを、絵梨子自ら咥えしゃぶり始めた。
「あぁ……痒いの……入れて……このチンポで絵梨子を犯して」
もう完全に、チンポの事しか見えていない絵梨子だった。
「じゃあ、チンポに跨って自分で入れてみろ」
本能のまま、琢磨の腰に跨り、チンポを握りしめ自らオマンコに擦り付け、ゆっくりと飲み込んでいった。
「あぁ……入った……」
騎乗位も初めてのはずなのに、痒いオマンコを掻き混ぜる様に、前後左右に腰を振る。
その絵梨子の周りを、近くで見ていた3人の男達が取り囲む。
当然の様に、3人とも全裸で完全勃起したチンポが絵梨子の顔の前に突き出される。
迷う事なく、絵梨子はその3本のチンポを咥えしゃぶる。
そのまま、4人の男達に何度も犯され、中出しされた絵梨子だった。
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