大量に潮を噴いて絶頂に達した絵梨子だったが、口に咥えさせられた琢磨のチンポを、さらに激しさを増してしゃぶるのだった。
「おおぉ、いいぞ!もっとしゃぶれ!そんなにこのチンポが欲しいのか?」
しゃぶりながら、何度も頷く絵梨子。
「このチンポ、どこに欲しいんだ?」
頭を掴み、喉奥まで突っ込んでイラマチオさせていたチンポを、絵梨子の口から引き抜く。
「ゲホッ!ゲホッ!入れて、アソコが痒いの!」
口からダラダラと涎をたらしながら、涙目で琢磨のチンポを見つめている。
「何をどこに入れて欲しいんだ?はっきりと言わないとわかんねぇなぁ」
絵梨子に見せびらかす様に、琢磨の硬く勃起したチンポで、絵梨子のおデコをペチペチと叩く。
「それ、それよ!それが欲しいの!それをアソコに入れてぇ!」
「それってどれだ?コレか?」
ワザと焦らしながら、おデコをチンポでペチペチと叩く。
「そうよ、それよ!早くその汚いモノ入れてぇ!アソコが痒くて堪らないのよ!」
バチンッ!
絵梨子の頬に、琢磨のチンポビンタが飛ぶ。
「汚いだとぉ!?まだ自分の立場が判って無い様だなぁ。チンポが欲しいんだろ、絵梨子のドスケベマンコに、このチンポぶち込んで欲しいんだろ!」
麗華が、絵梨子の背後から首を抱きしめ、絵梨子の耳を甘噛しながら囁いた。
「あぁん……ダメ……そんな事……あぁ…言え……ない……」
「ほら、私が言った通りに言わないと、いつまでも生殺しのままよ」
今度は、琢磨とニヤニヤ目配せしながら、聞こえる様に言った。
そして、麗華が絵梨子の耳を甘噛しながら、再び囁く。
麗華 「琢磨様の」
絵梨子「た…琢磨…様の……あぁん…」
麗華 「ぶっといチンポで」
絵梨子「ぶ……ぶっとい……うふん…」
麗華 「チ・ン・ポ・で」
絵梨子「チ…チ…チン…ポで……んふん……」
麗華 「美波絵梨子の」
絵梨子「美波……あぁ…絵梨…子の……」
麗華 「淫乱なオマンコに」
絵梨子「い…淫乱…な…オ……オマ……オマン……
コに……」
麗華 「さぁ、もう言えるわね、絵梨子の今
の気持ちを吐き出しなさい」
絵梨子「あぁ…あぁ…早く突き刺して……絵梨
子のオマンコ掻き回してぇ!……
チンポ入れてぇ!逝かせてぇ!」
もう、何も考えられなかった。
とにかく、このオマンコの疼きをなんとかして欲しかった。
「そうかそうか、そんなに俺のチンポが欲しいのか」
「そうよ!早く入れてぇ!チンポ入れてぇ!」
琢磨は、絵梨子のオマンコにチンポの先を擦り付け焦らしながら、麗華から媚薬のチューブを受け取る。
「いやぁ〜!焦らさないで!早くチンポ入れてぇ!」
絵梨子の恥じらいは、もうどこにも無かった。
琢磨は、媚薬クリームをたっぷりとチンポに塗り込み、絵梨子のオマンコに突き刺した。
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