「ウソ?、貴女フェラチオした事無いの?」
初めてと言った、絵梨子の言葉が信じられないと、麗華が驚いた。
「フェ、フェラチオって?」
「はぁ!?尺八だよ!尺八!知ってんだろ、カマトトぶりやがって」
まさか、絵梨子の年齢で、フェラチオを知らないなんて、琢磨も信じられなかった。
「しゃ、尺八は知ってます……和楽器の笛……ですよね」
真面目な顔で答える絵梨子に、琢磨も麗華も吹き出した。
「プー!アハハハ、マジで!?今時こんなネンネな女、初めて見たわ」
「奥さん、あんた旦那とセックスする時、旦那のチンポしゃぶってやったりした事無いのか?」
「チン……そんなオシッコする汚いモノ、口にするなんて、した事ありません。夫にもさせたりしません」
絵梨子は、夫にも排泄器官を舐めさせた事が無いと言った。
「えぇ~、あんな気持ちいい事、された事無いの!?、私が教えてあげる!」
麗華が、絵梨子の開いた脚の間に座り、絵梨子のオマンコを両手で拡げた。
「いやぁ~、恥ずかしい、見ないでぇ〜!」
「奥様、男と女が互いの汚い性器を舐め合うのは、セックスの、互いの愛情を確かめ合う基本行為ですわよ、こうやって」
ペロッ……ペロッ……ジュルジュルジュル!
「あぁ…汚い……やめ……あぁ……あぁ……」
他人にオマンコを舐められる、絵梨子にとっては初めての屈辱であり、初めて味わう刺激と快感だった。
「あぁ…ダメ……そんな汚い所舐めないで……あぁ……あぁ……変になっちゃう……」
「もっと変にしてあげるわ」
麗華が、チューブからクリームを指にたっぷりと付け、絵梨子のオマンコの中に塗り込んだ。
お茶に混ぜたモノよりも、強力な即効性の媚薬だった。
「あぁ……熱い……アソコが熱い!ムズムズして痒いの!」
その声に、麗華がまた激しく絵梨子のオマンコを舐める。
「あぁ……あぁ……もっと……もっと奥が痒いの!」
その叫ぶ絵梨子の口を、琢磨のチンポを咥えさせて塞ぐ。
「ングングング……おうおうおう………」
オマンコの痒みと疼きに、絵梨子は無意識に琢磨のチンポをしゃぶる。
チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…
ジュル…ジュル…ジュル…ジュル…ジュル…
「なんだ、やれば出来るじゃねぇか」
「あんた、凄いよこの女ビショビショ」
麗華は、絵梨子のオマンコに指を3本入れて激しく搔き回す。
「ウグッ…ウグッ…ウグッ〜!」
大量の潮を噴き出して、絵梨子が絶頂に達した。
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