私が男の数を数えきれなくなっても凌辱は続いた。
もう何人に囲まれているのかも分からない。
全員が激しかった。
女を悦ばせるつもりなんか微塵もなく、自分の快楽のためだけに腰を振っていく。
だいたいが2~3分で、長い男でも5分ほどで終わってしまうが、3人が口の中に、7人が膣の中に射精する頃には犯され始めてから30分以上が経っていた。
そして終わった男が私の体を汚し、たっぷりと舐めさせた後、また順番待ちの列に並ぶのを見て絶望してしまう。
四つん這いのまま数人に犯されると、またアスファルトの上に転がされた。
膝を掴んだ男が足を押し広げながら挿入し、別の数人が私の顔にチンポを押し付けてくる。
太った男が、背の高い男が、筋肉質な男が・・・
いろんな男がドロドロになったマンコを掻きまわしてくる。
一人ひとり違う強さとテンポで、いろんな角度で・・・そして私を妊娠させるために膣の一番奥で精液を出した。
待ちきれなくなった男は私の口を、手を、胸を、体中を使っていった。
顔中に擦りつけ、交互に舐めさせ、辱めるために わざと顔に向かって射精していく。
私は そんな男達の悪意にまみれながら快楽に悶え続けた。
痛みにすら反応し、膣の中に流し込まれる精液の感触にまでイキ狂っていく・・・そんな妄想が、いつまでもいつまでも続いた。
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