巨大な亀頭が喉を押し広げながら進んでいく。
限界などとっくに超えているのに止まってくれない。
男はさらに強く私の頭を押さえつけ、腰を突き出してくる。
太い肉棒が喉の中に入っていく。
ン・・・・ングッ・・・・グッ・・・・ングッ・・・・グッ・・ングッ・・・・
見えてもいないのに いつか図鑑で見た巨大な卵を飲み込む蛇を思い出し 自分に重ねていた。
裂けそうなほど口を開き、体が倍ほども膨らんだ蛇・・・
きっと今、自分はそうなっているのだろうと考えながら 少しずつ近づいてくる男の腹の肉を見つめていた。
ングッ・・・・・・グッ・・・・・ンッ・・・・・ングッ・・・・・・グゥッ・・・・・
唇が陰毛に触れ、鼻が中年男のメタボな腹肉にゆっくり、ゆっくりと押し潰されていく。
唇が腹肉とツバまみれのタマに触れても男は力を緩めてくれない。
それどころか肉棒を喉の中に押し込んだまま腰を振りはじめた。
抜けてしまわないように小刻みに、けれど下品で乱暴すぎる動きだった。
ンンッ・・・・・・ンッ、ングッ・・・・グッ、ングッ・・・・・ンッ・・・・・
ングッ・・・・ンッ、ングッ・・・・ングッ・・・・グッ、グッ、グッ、ングッ・・・・・
ンッ、ングッ・・・・ンッ・・・グッ、グッ、グッ、ングッ・・・・ングッ・・・・
口の中で好き勝手に暴れまわり何度も喉の中に侵入した肉棒が、喉の中で下品なピストンを始めてからさらに膨張し始めていった。
巨大で狂暴な亀頭が 食道の粘膜に包まれたまま さらに大きくなっていき、ザーメンの味が濃くなってくる。
うぅ・・・出すぞ・・・このまま・・・喉に押し込んだまま出すからな・・・
全部飲むんだぞ・・・食道にブッカケてやるから全部飲め、分かったか!!
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