どうした、もっとよく見せろよ・・・ほら、もっと足を広げろ・・・
聞いたことのないはずの男の声が脳裏に響いていく。
私を変態だと決めつけ、勝ち誇った笑みを浮かべた男が足の間から私を見上げてくる。
ニヤニヤと笑いながら命令されると嫌悪感に背筋がゾクゾクしたが、足が勝手に開いてしまう。
すげぇな、下着の上からでも分かるくらいドロドロだ・・・真っ赤になってるぞ・・・
見られて興奮してんのか・・・このまま舐めて欲しいんだろ・・・?
ダメよ、やめて・・・心の中で呟きながら、私は男に向かってさらに足を開いていった。
もう言い訳などできない。
自分から見せつけているとしか思えない姿だ。
作業服の男は、さらに悍ましい笑みを浮かべる。
男の脳内で何をされているのか、何を言われ、どんな凌辱を受けているのかを思うと、それだけで声が出てしまいそうになるくらい興奮した。
ブラの中で乳首が勃起し、下着が濡れていってしまう・・・その全てを見られている気分にになっていった。
無意識に私を押し倒してくる男を想像してしまう。
興奮した息で首筋を舐め、荒々しく乱暴に乳房を揉みしだいてくる。
勃起したクリトリスを唇で噛み、溢れてくる愛液をジュルジュルと音を立てて飲み続ける。
グチョグチョだぞ・・・見られて興奮したのか?変態女・・・
もっと足を広げろ・・・こうして欲しかったんだろ?
淫乱女・・・全部、汚してやるからな・・
男は旦那と比べようもないくらいに力強くて私の全てを簡単に奪っていった。
タバコ臭い唾液を私の体に塗り付けながら全身を乱暴に弄っていく。
私は抵抗するが上手く力が入らない、それどころか言われるがまま私の股間を舐める男に足を開いてしまう。
どうだ、コレが欲しかったんだろ・・・
手首を掴まれ、手を男の股間に擦り付けられた。
旦那より大きくて、太くて、固くて、熱い肉棒の感触に何も考えられなくなってしまう。
男は そんな私の髪の毛を掴み、唇に肉棒を押し付けてきた。
下品な匂いがして顔を背けようとしたが、強引に口の中に押し込まれてしまう。
両手で男の体を押しのけようとしたが男はびくともしない。
私は全力で抵抗しながら、なのに口の中を凌辱する狂暴なカリに自分から舌を絡めてしまう。
いいぞ・・・そうだ、もっと舐めろ・・・
淫乱だな・・・どうしようもない淫乱だ・・・自分から吸いついてくる・・・
私の反応が煽ってしまったのか、男はさらに乱暴になっていった。
勝ち誇ったような笑みを浮かべて私の頭を両手で掴み、そのまま腰を振りはじめる。
罵り、命令しながら喉の奥に向かって腰を突き出してくる。
いいぞ、もっと吸いつけ 淫乱女・・・
コレが欲しかったんだろ・・・こうされたかったんだろ?
吸いつけ・・・舌を絡めろ、淫乱女・・・
変態だな、口を犯されて興奮してるのか・・・
こんな事をされて・・・見ろ、マンコがヒクヒクしてるぞ・・・
私を罵りながら興奮しているのか、汗と小便の味にザーメンの味が混ざり始める。
私が従順に舌を絡め吸いつくと さらに強い力で頭を掴まれ、腰の動きが激しくなっていった。
ンッ、ンンッ、グッ、グチュッ、グチュッ、ンンッ、グッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、、、
いいぞ、喉まで・・・喉まで飲み込め、ほら・・・
もっとだ、もっと奥まで飲み込め淫乱女・・・
グチュッ、グチュッ、グッ、グチュッ、ンッ、ンンッ、グッ、グチュッ、グチュッ、、、
男は おそらくわざと腰を上下左右に揺らしながら突き上げてくる。
巨大な亀頭が舌に、上顎に、打ち付けられ、痛くて気が逸れてしまった瞬間に喉奥に・・・
グチュッ、グッ、グッ、グッ、グッ、ンンッ!!
グッ、グチュッ、グッ、グチュッ、グチュッ、、、ンンッ!!
いいぞ、ほらもっと・・・入った・・・また入ったぞ・・・喉に・・・
そのまま飲み込め・・・チンポをもっと飲み込め、ほら・・・
ンンッ!!ングッ、グッ、グッ、グッ、グッ、ンンッ!!
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