ドロドロの意識の中、私を見た男の顔を思い浮かべながら夢中でオナニーをし続けた・・・
男の興奮した目を思い出すと それだけで体が熱くなり、ほんの少し弄っただけで簡単にイッてしまった。
自分が淫乱なマゾだとバレてしまったと、性欲が自分に向けられていると考えると、絶頂の波が引くのも待てずにクリトリスを弄る指が激しくなってしまう。
イクたび、妄想の中での男は増えていった。
公衆トイレの狭い個室の中で、数えきれないの大勢の男に囲まれていく。
男達が私を見ている・・・
体を屈め、私の顔を、濡れたマンコを覗き込んでくる・・・
下品な顔でニヤニヤと笑いながら、怖いくらい強張った 興奮し切った顔をしながら私を見ている・・・
いやらしい匂いだ・・・ 見られて興奮したんだな・・・
淫乱女・・・ ほんとは、あのまま犯してほしかったんだろ・・・
男達の視線を思うと だらしなく開いた口の端から唾が垂れていった。
名前も知らない男の卑猥な欲望が自分に向けられていると思うと それだけでドロドロになったマンコを掻きまわす指が激しくなっていった。
いやらしい匂いだ・・・・ メスの匂いだな・・・
見られて感じてるんだな・・・ チンポが欲しくてしょうがないんだろ・・・
もっと開いてよく見せろ・・・ 指で開いて ドロドロになったマンコを見せてみろ・・・
足の間に顔を近づけてくる男の鼻先でクリトリスを乱暴に弄る。
囲んでいる男達に見られながらドロドロになった指を根元まで押し込み、音が鳴るくらい激しく搔きまわした。
自然と足が開き、股間を見せつけるように、挿入をねだるように突き出してしまう。
どうした、チンポが欲しいのか・・・ このまま犯してほしいんだろ・・・
もっとマンコを開け・・・ ちゃんと言わないと入れてやらないぞ・・・
いやらしい女だ・・・ どうしようもない淫乱女だな・・・
どうして欲しい・・・ 何が欲しいんだ・・・ ほら、ちゃんと言ってみろ・・・
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