先日は短い文章になってしまってお詫びいたします。
あの荒くれ男にもこっ酷く叱られました。あんなところに投稿しやがって、ここでもっと詳しく皆さんに報告するんだって、、
ご主人様がいいますので報告いたします。
徳田名義となったこの家で私の財産で残されたのは下着だけです。下着といってもブラジャーは町内会でセリに出され売られました。
たった一つ残された善江のパンティもシミを付けて売りに出されてしまいました。オシッコもウンチも後始末させて貰えず
お風呂も禁止されました。その方が高く売れるって近くのアダルトショップでお客の前で脱いで売りました。
徳田の目的は単にお金ではありませんでした。自分の性的趣向を満足するのが目的だったんです。
いつも不潔な恰好で歩いています。堂々と町を。
ですから、、善江しまってもあんな汚いパンツ履かされたんです。でももう一枚も残らず売れてしまって家には一枚もありません。
週に一度は素っ裸で庭に放り出されホースで洗われます。その後、あのホームレスが履き古したオシッコとウンチのこっびり着いた
褌を履かされるようになったんです。
そんな褌さえ見も知らずの人に徳田は売るんです。その場で私の褌を解いて。
喜んでらっしゃいました。お買い上げ下さった殿方。
今はエスカレートして、、言いますわ。徳田に打たれますので。
ホームレスの人から頂いた褌の御礼に善江は毎日褌を縫って公園へ出かけます。彼らのアジトです。
褌は高く売れましたので当然善江は素っ裸。顔なじみになったお年寄りが褌を外して私に手渡します。
「今糞したとこや、紙無いさかいこれで拭いといたで。」
「わしも、それ使わせてもろた。」
ツーンと耐え切れない悪臭。
「未だ足らんなあ」
「ええ?」
「誰か今出る奴おらんか?うんこ。礼は弾んでやるんやで善江。」
とてもそれ以上は言えません。
お礼にその御爺さんのものを口に含んだのは事実です。
おじいさんのウンチ水分不足のせいかウサギの糞見たいにころっとしたものが。
ゴルフボール程度です。それをお箸でつかんで善江のお尻の穴に入れてきました。
徳田様、、もうこれ以上銀行員の妻に言わせないで。
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