妻の懇願を聞いた木村はニヤニヤしながら
「奥さん、誰のどこに何が欲しいのか、亭主に聞こえるくらいデカイ声で言ってみなよ」
田中「おいおい、マジで課長に聞こえたらどうすんだよ!」
大西「いいんじゃね、どうせあの人この奥さんのこと全然満足させて無さそうだし、…なぁ奥さん?」
眞澄「そうよ!あの人全然してくれないしそれにこんなに大きくて硬くないの!早くこの太いの入れて〜!」
木村「じゃあちゃんとお願いしなきゃな」
眞澄「眞澄のオマンコに木村君の太いチンポぶち込んで!早く〜!」
木村「しょうがない奥さんだな…そら!」
木村の猛り立つイチモツが妻の秘部にいともあっさり吸い込まれると、妻は私が見ているとも知らずヨガリまくります。
眞澄「おおー!これ、これよ〜!ぶっといチンポ〜大好き!もっと動いて!このチンポでもっと眞澄を犯して〜!」
木村「デカイ声だな、ホントに亭主に聞こえちまうぞ…」
眞澄「いいの!このチンポに犯されるならどうなってもいいから!犯して、犯しまくって〜」
大西「こんないい女、今夜だけなんてもったいないよな…」
西川「別に今夜だけにする必要ないだろ、俺たち3人のメスとして飼えばいいじゃん」
大西「3人?」
西川「田中には嫁さんがいるから、いらないだろ」
田中「いらないわけないだろ!こんな凄い身体見せられて今更嫁となんか出来ないよ、おれも仲間に入れろよな!」
西川「わかったわかった、嫁さんにはバレないようにしろよ」
木村「というわけだ、奥さん…いや眞澄。これからお前の身体は俺たち4人のものだ、わかったな」
眞澄「いいわ、いいわ、好きにしていいわ!眞澄にいっぱいチンポちょうだい!眞澄のオマンコ好きなだけ犯して〜」
部下達は勝手に上司である私の妻を所有物とし、呼び捨てにしお前呼ばわりし始めます。
それを見た私は怒りを覚えるより先に、強烈な興奮に襲われました
西川「じゃ俺はこっちを」
西川は眞澄のアナルに自分のイチモツを宛てがいます。
西川「行くぜ、どうせこっちも慣れてるだろ」
眞澄「いいわ来て!めちゃくちゃにして〜」
最初は入れづらそうにしてた西川のモノが、眞澄のアナルに吸い込まれるように入っていくと同時に妻の絶叫が響きます。
眞澄「オアアア!スゴい、スゴいわ!身体中チンポでいっぱいよぉ〜!眞澄壊れる!壊れちゃう〜!」
西川「お前みたいなメス豚がこれくらいで壊れる訳ないだろ、オラオラ!」
眞澄「あおおお!中で擦れてスゴいの!壊して〜、眞澄を壊して〜!」
木村「眞澄、今どこに入ってるか言ってみな」
眞澄「オマンコとおしりに入ってる!凄くいいわ〜」
木村「メス豚のくせにおしりとか言うなよ、真澄のケツ穴だろう」
眞澄「そう、そうです!眞澄のオマンコとケツ穴犯されてます!どっちも最高おおおおぉ!」
木村「おいおい、そんな声出したら近所にまで聞こえちまうぞ笑」
眞澄「いいの!このチンポがあればもういいの!眞澄のメス声聞いてほしいの!皆さん聞いて〜!あおおおお〜!」
西川「お前はホントに呆れたメス豚だな、眞澄。課長もこんな女房持って気の毒にw」
大西「俺たちがこうやって満足させてやってるんだから、感謝されんじゃね笑」
私が見てるとも知らず勝手なことを言ってる部下達、ですが私はこの部下達を自宅に招待したのを後悔する心情は不思議と湧きませんでした
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