【妻】わたしって、飛行機の中で妄想するの大好きなオンナなのよね。でも、この帰りのフライトは妄想じゃなくて、さっきのお医者さんとのこと。
何事もスピーディーに、何事もサプライズ付きで、何事も借りと貸しと期待感で契約成立、、、これがわたしのモットー
さっきもそれで成功したもん。
まず名刺差し出して、勧めたい薬のサンプルと効能書き、それに臨床データの成果グラフ、これをパパッと机の上に並べるの。
「先生、それをお読みになっていてくださいね」
そう言うとすぐに机の下に潜り込んで、、、素早く椅子に座ってるモガミユージ医師の膝と膝の間にからだを滑り込ませる。
あのイケオジの白衣をたくしあげて、ベルトを緩めて、、、
すこしズボンの上から撫でてあげただけで、もう勃起。速い。内科医なのに躊躇わずに執刀できる外科向きの素敵なお医者さま。
ジッパーを下ろすと、今どき珍しい白のブリーフ。奥様の趣味かしら?
窓から無理やり長いまだすこし柔らかいペニスを引っ張り出してあげる。
これから、夫に調教されて覚えた技を試すね。
看護師が入ってくるのではないかとヒヤヒヤしながら、わたしの乳首をイケオジの鬼頭に擦り付けた。
モガミユージ君の竿の真ん中あたりを握って、くにゃりくにゃりと逃げ回るわたしの乳首にモガミ医師の亀頭を執拗にこすりつける。
ボッキが最高に高まったところで、お口に含んであげる。
わざとここで、なんのためにコレをしてるか、ダメ押し。
「ぶっほいへんへいのペニスをなめれあげれるあいらに、ふやんろ、おぐふりのこうのうりらいひれふらはいれ」(ぶっとい先生の、、、ちゃんとお薬の、、、理解してくださいね)
ぬるぬるとした我慢汁が出たと思ったら、どっくんどっくん竿を震わせて、わたしのお口の中にねばねばの精液を思いきり射精した。
もうコレで契約は決まり。そう思いながら、お掃除フェラをきちんとしてさしあげます。
気が利くいい女だよね、わたし。
あぁ、思い出すだけで興奮する。こんな売り込み方をしてるなんて、夫は知らないだろうな、、、あのひと、ウブでいいひとだもの、、、でも、なんというのかしら、この背徳感がたまらなくわたしは好き。
この秘密があるから、賢吾とのセックスも燃えれる気がする。
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