【夫】車好きの妻はベントリーなんとかというセダンタイプだけど、スポーツ車並みに高速走行ができる高級車を持っている。あの車のエンジン音が聞こえるまで、僕は妻のからだを想像して悶絶死しそうだ。
そんな時、携帯に瑠璃絵さんからラインが来た。
「しばらくぶりに画像送るね」
やばい、、、結婚後、1度もなかった瑠璃絵さんの乳首画像。
3枚あった。
1枚目は長乳首を思いきり指でつまんで引っ張って、伸ばした画像。
2枚目は乳輪をつまんで乳頭からおっぱいが噴き出てる画像。
3枚目は、いやらしい黒い張り型の先を乳輪の真ん前から押し付けて、乳首が乳輪にめり込みながら、白いミルクが吹き出してる画像。
即座に僕は「やばいよ、この画像」と返した。
瑠璃絵さんは「無理しないで、、、美沙希さんじゃ、満足できないでしょ?」
僕がちょっと困って考える人のスタンプを送ると、即座に「携帯画面、大きくできる?モニターにつなげられる?」と聞いてきた。
ちょっと興味が湧いて、65型のテレビ兼用モニターにアプリでつなげた。
ミーティングモードにしたら、いきなり等身大に近い女の裸が大画面に映った。
まっすぐこちらを向いて立っている。縦横を回転できるモニターなので、モニターに近づいて回転させて縦型画像にする。
まっしろい肌、くびれたウエスト、しっかりムダ毛処理されたツルツルの下腹部。顔は見えないけれど、懐かしいおっぱいのかたち。
色っぽい声で、「かわいい息子のためにいいもの見せてあげるね」と画面の中の女。母さんの声ってこんなに色っぽかったっけ?と、ちょっと驚いた。
「まず、アソコを開きます」
そういうと、瑠璃絵さんは、腰を突き出して、大きなクリトリスとすっかり開ききった陰唇とつやつやの秘肉と陰孔を見せてくれた。
「こっちは今日はおあずけネ」と思わせぶりな甘い声。
「賢吾の大好物の噴乳奴隷になってあげるね」
そういえば、父親の休日接待ゴルフの時には、噴乳奴隷ごっこをよくしてたなと高校生の頃のことを思い出した。
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