【妻】指をバッグハンガーみたいな形に曲げて、島根瑠衣香の陰孔の奥の肉天井もコスってあげる。
この子、愛液多め。奥から周りからそこかしこからドバドバ出て、わたしの指はもうヌルヌル。
数の子じゃあないけど、小さな横スジというかじゃばらみたいな凹凸がたくさんついていて、これって男のひとだったらスグに逝きたくなる名器じゃない?激しく擦りながらそう思った途端、言葉になって出ちゃった。
わたし「あなたのココ、男のひとが悦ぶ名器になってる」
瑠衣香「言わないで、恥ずかしいから」
わたし「そうかしら?羨ましいわ?」
瑠衣香「そんなに速く動かさないで、、、ください、、、わたし、もう、、、、いっぢゃう、、、」
そう言いながら、有名広告会社の島根瑠衣香さんは、思いきり、左の乳房を支えていた両手を使って、おっぱいを搾り出す。
口の中に甘くて濃い母乳が溢れ出してくる。乳首はすっかり立派な肉厚乳首になって、舌先で触ると乳頭部分もしつかりした輪郭ができてる。
シルクハットみたいなかたちっていうのかしら、ちょっと平らになって、その真ん中が凹んでる。その真ん中から、どぴゅどぴゅって、ミルクが溢れ出て、わたしの喉にどくどく吐き出される。
わたし、ジュッ、ジュッって、瑠衣香が母乳を搾り出すタイミングに合わせて、指を肉天井を擦りながら、愛液を掻き出すみたいに手前に引いてあげる。
わたしが連動させて指を動かしてることを学んだ瑠衣香は、言葉とは裏腹に、「もっと速く速く指動かして」って促すみたいに、ぎゅんぎゅん、自分の乳房を両手で握ってお乳を搾り出す。
そんなに勢いよくたくさん噴乳しないで!むせちゃう。
止まらないみたいね、噴乳。たくさん溜まってた時に男の精子がドクンドクンって溢れ出るみたいに、ミルクが溢れ出す。
肉厚の乳輪もお乳を吐き出す度に膨らむ。ウチの旦那さんの賢吾も「いつも、わたしに向かって母乳出るようにならないかな」って、どうしようもない願望を言うんだけど、その気持ちがすごくわかった。
でも、その習性はマザコン賢吾がまだ瑠璃絵さんとの甘美な記憶に囚われてるってことでしょ?だから、やなの。
でもね、わたしもこの美少女みたいにおっぱいが出たら、賢吾を悦ばせてあげられるのに、、、なんて、思っちゃう。
さぁ、逝かせてあげなくちゃ、瑠衣香さんを。それにわたしも逝きたい。
そう思って、激しく指を動かしてやると、瑠衣香がわたしの首筋に唇を押し当てた。きっと、そうしないと大きな声で叫び出しちゃうんだ。大きく口を開けたまま、わたしの首筋を吸う。あん、、、首筋も気持ちイイ。わたしあいてる自分の左手でパンティーの上から自分のクリも触った。
わたしってなんて器用なの?瑠衣香の陰孔で激しく出し入れしてる指のリズムや速さと全然違う動きで自分のクリを丹念にこすってる。
あん、ダメっ、ソコ、ソコソコ弱いの、、、まるで他人に無理やりクリを擦りあげられてるみたいに、感じます〜
わたしの左腕の動きを察知した瑠衣香が自分の乳房を支えていた左手を外して、右だけで搾乳し始めた。外した左手でわたしの手をのけて、パンティーのうえからクリを擦り始めてくれた。
やっぱり違う。オナニーよりも感じます。それに女同士だから、擦り方が上手い。
そうそう、その感じで、、、お願いしますって心の中で哀願するわたし。今は声を出せない。お口をちょっとでも離したら、ミルクが溢れ出しちゃうもの、、、
あっ、じょうず、、、瑠衣香ったら、わたしの首筋から耳元に唇を移動させて「一緒に逝がせてあげる」なんて、上から目線で言うけど、嬉しい、そうして欲しい。それを伝えるために、思いきり、ちゅばちゅば吸い出してあげる。右中指に加えて人差し指も追加で、わたしも逝かせてあげる。そんな気持ちはすぐに伝わる。
思いきり速く2本の指を出し入れしてあげると、瑠衣香はもうたまらない、首筋に唇を押し当てながら、あうっ、あうっ、いぐぅ、いグぅと声にならない声で喘ぐ。
わたしもいぐう、いぐ、いぐぅと瑠衣香の乳輪を頬張ったまま、喘ぐ。
そして、信じられないことに、2人同時に果てた。奇跡みたい、こんなの、、、わたし、この女の子、手放せなくなりそう。同時にオナニーサポートって気持ちイイな ホントに凄い体験させてもらっちゃったな、、、
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