【妻】同じ女だから分かる。隣に座ってるかわいらしいお嬢さん、確実に1回逝ったわ。だって、びくんびくんって、2回からだが跳ね上がったもん。
わたし驚いて搾乳器、落としそうになったけど、大丈夫だった。ミルクも1度絞り出されたら、外に出ないみたい。溢れなかった。
でもね、もう容器がまっしろなミルクでもういっぱい。左の乳房につまった分は絞り出せない。
そのとき、とんでもない考えがひらめいた。わたしがお口で吸ってあげよう。その考えが浮かぶと興奮して心臓が高鳴った。
さりげなく「左がまだよね?」「吸い出してあげようか?」と耳元に囁いた。さりげなく言うつもりだったのに、わたしの声、興奮で震えてた。
えっ?と驚くような表情を浮かべる美少女。小さな声で「いいんですか?」ときくから、「いいわよ、わたしも吸ってみたいの」と美少女に答えた。
わたしは搾乳器を彼女の鞍型のブランドバッグに入れて、そのバッグを全席のシート下に置いた。口が開いていたので、無造作に入れられた彼女のネック型社員証が見えた。島根瑠衣 香 N &Sアクシス-ウェイブ 営業開拓課 と書いてある。有名な広告代理店。ウチの製薬会社と組んだこともある。
へぇ〜 おみそれしました。バリバリの第一線。そういう女の子の生乳首をこれから咥えちゃう。そう思うと、余計、ドキドキした。
仕事がデキる美少女は、見るからに張ってシコってる乳房の下乳部分を両手でつかんで、わたしの口元に向けてくれる。恥ずかしげもない大胆なその身振りがいやらしい。
わたし、できるだけ大きく口を開けて、乳房を頬張る。わたしもちょっとだけ大袈裟。
彼女、もうそれだけで、興奮してくれたのかしら、、、ちょっとだけ、眉を下げてよがり顔になった。
あら?左の乳首はすこし陥没気味なのかしら。舌先で、弄ると、凹んだところからすぐに飛び出してきた。勃起率が凄いわ、、、
心の中でつぶやいた。
(敏感なのね、きっと。でも、そうじゃなくちゃ、イヤ。これから、賢吾がわたしにするように、ねっちり乳首を舌で愛撫するんだから、、、女の子の乳首を弄ぶ男の人の気持ちを知りたいの、、、)
しっかり飛び出してくれた乳首に舌先を絡める。口の中で逃げ回る瑠衣香の長乳首。
舌先で、乳頭部の開口部あたりをツンツン押してみると、甘い液体が滲み出てきた。これが母乳の味なのね、、、妙に感動しちゃう。
うぉいいい〜わ(美味しいわ)
と言うと、瑠衣香がわたしの頭の後ろを優しく撫でてくれる。
立場逆転。わたしの方がお世話されてる子供みたい、、、
でも、これからひぃひぃさせてあげる。わたし、口の中で舌に弄ばれる乳首がどんなに感じるか、賢吾の乳首責めで知ってるもの。
見よう見まねのテクニシャンなのよ、、そう思いながら、瑠衣香の乳首を根本から甘噛みしていく。先端にいくにつれて、ほんの少しずつ、強く噛んであげる。
「あっ、ダメっ、、、強い、、、快感が強すぎて、、、わたし、、、」そう言うと、島根瑠衣香は、恥をかなぐり捨てて、ミニスカートを捲り上げて、パンティーを太腿までずらし下げちゃった。陰毛は柔らかくて細い。その下にはっきり割れ目、、、なんか赤い実を連想させるクリ。思ったより大きなびらびらの陰唇、、、その陰唇を左右に開いて、「あなたの指を入れて、、あそこに」と言う。
わたし、あんまり、この子が大胆なんで、ほんとに驚いた。
でも、誘惑に勝てそうもない。だって、わたしも女だから、乳首を甘噛みされながら逝きたくなる感覚もわかるし、逝かせてあげたい。
でも、もっと正直に言うと、指を逝きそうな女の濡れ濡れのアソコに突っ込んでみたい。
右手の中指を一本だけ、濡れてぬたぬたした秘肉に包まれた細い孔に挿し入れた。
「あぅっ、そのまま、もっ、もっと奥まで、挿れてください」
美少女が哀願してる。
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