【夫】高校生の頃、いつも塾に行く前に急いで帰宅して、玄関で待ってる瑠璃絵さんとハグした。
「淋しかったよ、賢吾のこと想って、今日は何回、オナニーしたか、分かる?」と瑠璃絵さん。
「2回?」と答える僕。
にやにやしながら、「ハズレ〜」と楽しそうに笑いながら「6回しちゃった」と言いながら、僕が靴を脱いで入り口の廊下に上がるなり、ズボンもブリーフも下ろして、ペニスを口に咥えてくれる瑠璃絵。
僕は仁王立ち。瑠璃絵は両膝を床につけて、中腰の姿勢。フェラするとき、手は1回も使わせない。口と唇と舌と喉、それに頬の内側さえあれば、十分。というか、それだけの方が気持ちいい。
自由になった両手はもちろんスカートの中。瑠璃絵はノーパン。両手を使える方が、好きなだけ自分のアソコを触れるよね、、、
でも、スカートはつけたままにさせた。ミニスカートを捲って、覗けて見える陰部のほうが、全裸よりも僕は興奮した。
ペニスを咥えられたまま、背中にジッパーがある時も、前開きでボタンがある時も、僕は上手に瑠璃絵の上着を脱がせることができた。背中にジッパーの場合は、膝の辺りまで落ちるけど、完全に脱がすことはできなかった。でも、なんか生々しくてそんな中途半端な姿も好きだった。
いつも瑠璃絵はノーブラ。
張りのある大きなおっぱいが剥き出しになる。右も左も欧米白人型なのかな、薄い皮膚のとび色の乳輪がぷくっと小山のように飛び出して、、、その先にボッキした小さなペニスみたいにそりかえった肉厚の太くて長い乳首。長乳首だけど全然萎びてなんていなかった。それは今も同じ。
フェラされながら、瑠璃絵の左右の乳首を弄ぶのが好きだったな。
瑠璃絵は感じると目をつむっちゃう癖があって、それだけは、ちょっと厳しく戒めたんだ。
「ダメだよ!いつも言ってるよね?僕に感じて欲しいなら、目はしっかり開けて、きれいな瞳で哀願しなくちゃ、、、」
繰り返し言ってるうちに、僕の目を見ながら、おしゃぶりができるようになった。性について、僕が教えることも多かったな。ほとんどAVから学んだ怪しい知識だったけど、、、
左右の乳首を同時に思いきり引っ張り上げると、痛みのせいか、ペニスに歯を立てそうになるのも注意してやめさせた。
ペニスを咥えながら、目でごめんなさい、ごめんなさいとせつなく謝る瑠璃絵が愛おしかったな。
引っ張り上げて、左右を逆方向に捻ったり、同じ方向に捻ったり、思いきり真上に両方引っ張り上げたりすると、かならずミルクが噴き出した。
自然と言葉責めしたくなる。
「恥ずかしいな、瑠璃絵のおっぱいは、、、ふしだらに、お乳を垂れ流してる、、、まるで壊れた蛇口だな、、、」そう言うと、「イヤ、イヤ言わないで、、、」というように、首を何度も横に振る。
その度に亀頭が狭い喉奥をかき混ぜるみたいに喉の粘膜に絡み取られる。
僕の言葉責めは終わらない。
「きのうよりも、乳首がぶっとくなって、長くなって、おまけにそり返ってる、、、恥ずかしいかたちだと思わない? 6回もオナったって言ってたけど、自分で引っ張りすぎじゃないの?」
ちがうの、ちがうのと首を振る瑠璃絵が愛おしかった。
フツーの家なら、はやく塾行く支度しなさいなんてガミガミ言われてる同級生達への優越感もあった。僕の母さんは、家帰るとすぐにフェラしてくれるんだぜと自慢したい気分になることもあった。
終わりは、向かって左の乳首を思いきり捻りあげながら、右手で瑠璃絵の後頭部をガッシリ抑えて、ぎゅんぎゅん、無理やり自分のペースで亀頭で喉奥を突かせる。自分勝手な喉奥強制フェラ。
好き勝手にさせてくれてる瑠璃絵のことが愛おしくてたまらなくなる瞬間、僕はドバッと射精して、すっきりしてたな。ほんとうに自分勝手なことしてたなって、すこし反省してる。
まだ30代だった母親は、誰よりもきれいで魅力的だった。同世代の女たちに魅力を感じたことはなかったな。
塾から帰って遅い夕食食べた後に、親父が帰宅してなければ、ソファーに横たわった瑠璃絵の乳首の開口部を黒い綿棒でホジホジしてあげてた。まるで耳かきしてあげるみたいな体勢で、毎日のようにお掃除をしてあげてた。
その記憶と一緒に、玄関でしてくれてたフェラの記憶、、、どっちもなつかしくて涙が出る。
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