【妻】小説家なんだと自分に言い聞かせてるだけの情け無い男だけど、賢吾のセックスはなんかクセになる。わたしのなめらかな肌を褒めながら、さするのが巧いの。
おっぱいへの賢吾の執着にはいつも驚かされちゃうけど、わたし、乳輪や乳首や乳首の先の開口部をしつこくイタズラされるの大好きになっちゃった。からだがびくんびくん反応しちゃうの。
それに乳首だけじゃなくて、ちゃんとクリトリスと陰唇を舐めたり、吸ったり、指で引っ張ったり、、、ああ、はやく、おウチのお部屋で変態さんの賢吾にネチネチいたぶられたいな、、、
そう思うだけで乳首もクリも疼くの
でも飛行機の中じゃ、火照ったからだも触れないし、、、
去年までウチの会社、出張にビジネス使わせてくれてたのに、今年からエコノミーだもん。世知辛いよね。なおさら、オナれない。
そんなこと思ってたら、横並びツーシートのわたしの隣、、、窓側の席のかわいらしい学生みたいな女の子がなにやらゴソゴソやってる。手持ちの小さなカバンからハンドタオルを出して、胸に当てた。
あっ、胸の2箇所にまるい濡れ痕。まさか、母乳?、、、だよね、ちょうどそこだもん。
こっちをチラッと見て、真っ赤になったほっぺは子供を持ったお母さんには見えないな、、、でも、錯覚じゃないよね。
えっ?
今度はブラウスのボタンを外してる。どうしたの?なにをしてるの?
わたしにできるだけ背を向けるようにして、両膝の間に置いた鞍型のブランドバッグを開けて、取り出したのは、、、目を疑っちゃうけど、、、モーター付きで透明容器の搾乳器。けっこう大きい。
あっ、窓側の右の乳房を引っ張り出した。ロート型の搾乳器に乳輪と乳首を押し入れてる。
この状況がわかったので、わたし、通路側から男の人が覗けないように、うんとからだを前にして背中で、彼女を覆うようにした。
その動きを見ていた女の子、、、やっぱり、どう見てもお母さんには見えないな、、、すまなそうにこちらを見て、「ありがとうございます」と言ったの。
恥ずかしそうにしてたけど、しっかりわたしの目を見てから、お礼を言ったの。
彼女を覆うようにからだをひねってたから、どうしてもハッキリ搾乳の様子が見えてる。
モーター付きの搾乳機ってすごい。
どうやったら、あんなふうに乳首が伸びるの?
空気圧?それとも内側に小さなモーターで動くローラーでも付いてるのかしら?
まるごと乳輪も吸い込まれて、乳首が飴のように伸びちゃって、、、いやらしいかたち、、、賢吾もわたしの乳首を指やピンセットや小さなヤットコで引っ張って遊ぶんだけど、こんなに伸びない。
吸い込まれた乳輪も入れると、7〜8センチは伸びてる。でもすぐにパシっと力が抜けて、長乳首が乳輪にめり込むの。
ぎゅんぎゅんモーターで引っ張られてる時も力が抜けてぷるんとふるえて、乳輪にめり込む時も、白い母乳は出っぱなし。
搾乳器の透明な筒の中で、きれいな女の子の乳首が飴みたいに伸びるたびに、まるで自分が賢吾に乳首引っ張られてる気分になって、興奮しちゃう。
右の乳首が機械に引っ張られるたびに、女の子も興奮してきてるのかしら、、、「んっ、んっ、あっ、あっ」と息を吐いてる。
よく見ると、搾乳器を左手で持って、空いてる右手でミニスカートの上から股の間を指で押してる。ちょうどクリのあたり。
わたしがチラッとそれを見てしまったら、恥ずかしそうな顔をしてすぐやめたの。
わたし、女だからなにをしてるのかわかる。手助けしてあげたい。
「気にしないで、わたしも分かるの」そう言うと、わたし、搾乳器を両手で支えてあげた。
「両手が使えるといいわよね?」
そう言ってあげたら、彼女、もうよがり顔になっていたけど、わたしを見上げるような目で、何度も首を小さくふってうなづきながら、ミニの中でパンティーの位置をずらして、両手でオナニーし始めた。
めったにないわ、、、搾乳器の中で伸びる女の子の乳首を観察するチャンスなんて、、、わたしが目を近づけて、信じられないくらい変形する乳首を見られて、この子、興奮してる。
わたし、もっと興奮させてあげたくなって、言葉責めしてあげることにした。
「女性の乳首って、こんなに伸びるのね、、、恥ずかしいくらい伸びてるわ、、、」
女の子「言わないで、恥ずかしい」
わたし「でもミルクを吐き出さないと苦しいんでしょう?」
女の子「そ、そうなんです、、、張っちゃって、でも、吸い出されてる時はもうたまらなく、、、」
わたし「気持ちよさそうね」
耳元で声をひそめて意地悪に
「でも、まるで牝牛ね、こんなにぴゅうぴゅう出しちゃって、なんだか見てても恥ずかしいわ」
女の子「言わないで、、、でも、恥ずかしいと興奮します、、、お願い、、、もっと辱めて、、、」
わたし「みっともないわ、、、こんなに乳首長くしちゃって、、、でも時々、乳輪の中にへこんでめり込むのも、恥ずかしいんだけど、、、見ていてこっちが恥ずかしくなるわ」
もう、彼女は絶頂に近づいているのが分かる。息が荒くなって、目が半開きになって、眉の間に縦皺が刻まれて、、、
あぁ、わたしだって、今、オナニーしたいのに、、、ズルいな、、、
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