彼の舌先が口内に侵入し、貪るように舌先が絡み合うたびに、切なく啜り泣くような
「んッ…、んんッ……、うッ…、」という抗いようのない熱い吐息が漏れ出し、
長年のセックスレスで乾ききっていた女体が、若く猛々しい雄の性的刺激に驚くほどの速さで反応し、欲情していくのがわかりました。
「奥さん…、口でいくら嫌がっても身体が正直に反応してるじゃないですか…、、」
「患者の勃起したチンポをシゴいてたら、欲しくて堪らなくなったんですよね…?」
彼の手が、ジッパーの下りたタンクトップの肩紐をズラし、露出されたブラジャーの背中のホックを外すと形の良い大きな乳房が溢れ出しました。
「おおッ、これは凄い…、奥さんの胸はこんなに形が良くて大きいんだ…、、これは男なら誰もが見て喜ぶ胸ですよ…、、」
「固く立ち上がった乳首、こぶりな乳輪、いやらしい胸だ…、、」
「は…、恥ずかしいから言わないで…、」
武田の大きな手が、露出した乳房をグイッグイッと力強く揉みながら、勃起した敏感な乳首を摘み上げました。
「あッ、いやッ…、あああッ、駄目えッ…、」
欲情していく女体が受ける数年ぶりの性的刺激が、暴力的な激しい雷撃のように瞬く間に全身をズキズキと駆け巡ると、
身を仰け反らしながら顎を突出し、眉間にシワを寄せ嗚咽しました。
彼が大きな乳房を揉みながら乳首を弄り回し、もう片方の乳首に吸い付き甘噛みされると、痺れる様な鋭い快感に身体は小刻みに打ち震え、
もはや夫への貞操感より、欲情し燃え広がる背徳の快感に抗う事は出来ませんでした。
「奥さんは、乳首が敏感なんですね…、、オ◯◯コ舐められたら、もっと気持ち良くなりますよ…、、、」
「さあ…、奥さんがいま欲しいモノはこれですよね…、、」
彼はズボンのベルトを外し、ブリーフを下ろすと、怒張して猛り狂う肉棒が弾け出され、私が目を閉じて顔を背けると、
彼が私の手をギュッと握り、自らの股間に導き、反り返る固い肉棒を握らせて陰茎をシゴかせました。
「奥さんッ、昨日、患者さんにしたみたいにちゃんとシゴいて下さい…、」
彼の図太く固い肉棒はとても熱く、ビクビクと脈動しながら、亀頭の先端部から透明な粘液を漏らしてベタつき、
若い男性の肉棒を、手指でシゴかされただけで、女陰の奥底から熱い粘液が溢れ出してくるのがわかりました。
「くううッ、堪らないッ…、やっぱり奥さんはチンポの扱い方が上手い…、これじゃあ患者さんも射精しちゃいますよ…、」
「さて…、奥さんのオ◯◯コの濡れ具合はどうかな…、、、」
彼の指先が股間に滑り込み、指先がタイトスカートの奥深くに入り込むと、止め処無く溢れ出した粘液で、ぐっしょりと濡れ落ちたクロッチ部分に触れ、
秘唇を形どる卑猥な割れ筋に沿って指先が這うと、激しい雷撃に撃ち抜かれたように背中を仰け反らせ、大きく痙攣しました。
「たッ、武田君ッ……、ああッ、だめッ…、、、そこは駄目ッ…、あああッ、いやッ…、、、」
「奥さん…、駄目じゃないのは、もう十分分かってますよ…、、チンポをシゴく指先の動きも、素早く激しくなってるじゃないですか…、」
「僕のチンポをシゴいただけで、こんなにオ◯◯コを濡らして…、奥さんが欲求不満で、パンティを濡らして帰ってくるという部長の予想は大当たりでしたね…、、」
「あ、、貴方のせいよッ…、貴方が私をこんな目に合わせたのよ…、、、」
「奥さん…、僕は奥さんの性欲や性的願望を満たしてあげたいだけなんですよ…、」
「現に奥さんは、いまオ◯◯コをぐっしょりと濡らし、膣穴への指入れや敏感なクリトリスを激しく舐め回されたいと思っていますよね…?」
「ただ、2階で寝てる部長に対する貞操観念と遠慮があるから、欲情して肉棒を欲してる淫らな自分の姿を晒したくないだけですよね…、」
「奥さん…、部長から嫁をとことん満足させてやってくれと承諾を得ています…、、
もし、それが偽りなら僕は此処にいないし奥さんに会う事も無かったでしょう…、」
「奥さん…、もう何もかもがバレてるんですよ…、部長の言葉を素直に受け入れたらいかがですか…?」
武田の、理不尽で遠慮の無い高圧的な言葉責めで貞操意識が薄れる一方、羞恥心を伴う背徳感が極限まで煽られ、
訪問先で起きた淫らな過ちの発覚と、淫姦を承諾し黙認する夫、それらすべての出来事が複雑に混ざり合い、脳内の思考を次第に麻痺させていきました。
すると痺れを切らしたのか、彼はわたしの脚を跨ぐようにソファの上に膝立ちになり、目の前に怒張した反り返る肉棒を突出しました。
わたしが顔を背けると、口元に勃起した肉棒を近付け、剥き出したままの両乳房を、グイッ、グイッと力強く揉みながら敏感な乳首をギュッと絞り上げ、
鋭い快感で、堪らず口元を緩めて半開きになると、間髪を入れずに開いた唇に勃起した肉棒が捩じ込まれました。
(ああ…、もう駄目、もう我慢出来ない…、この硬さ、この図太さ…、もうなるようにしかならない…、、、)
「はッ、はうああッ…、、、あなたッ…、、、ゴメンなさいッ…、、、」
「奥さん…、良いんですよ…、、、部長は奥さんが他の男に汚され、淫らに悶え狂う姿を見たいんですよ…、、、、」
その言葉が最後の一押しとなり、私の心の中で何かが音を立てて崩れ落ちました…、
彼の腰に細い腕を回すと、固く勃起した、脈動する熱い肉棒を掴んで、彼をさらに深く引き寄せ、肉径の根本からゆっくりと絞り上げるようにシゴきながら、
シャブり付いた大きな亀頭を、音を立てて舐め回し、裏筋に舌先を這わせました。
「くああッ、奥さん…、強烈に良いッ…、、こッ、これはヤバい快感ですよ…、、」
彼は待ってましたと言わんばかりに、わたしのタンクトップとブラジャーを剥ぎ取り
見事な造形の、重厚ではち切れんばかりの大きな乳房を露出させました。
「これはすごい…、なんて綺麗な美乳なんだ…、、看護師の制服の下に、こんな卑猥な乳房を隠してたんですね…、、、」
いきなり彼が、敏感な乳首を絞り上げると
激しい電撃が身体中を駆け巡り、仰け反りながら喘ぎ声を漏らし、勃起した肉棒が唇から零れ落ちました。
「あああッ、武田君ッ…、それ感じ過ぎて、貴方のをシャブっていられないッ…、、」
数年ぶりに受ける激しい性的快感に、身体がビクビク打ち震えながら、ソファの上で激しく波打ち、
乳首をキツく絞り上げられたまま、もう片方の指先がスカートの奥深くに入り込むと
閉じ合わされた股間に彼の指先が強引に分け入り、ぐっしょりと濡れそぼったパンティの脇から強引に指先が入れられ、
粘液が溢れ出し、ヌルヌルに濡れ開いた花弁の熱い中心にゆっくりと指先が押し込まれました。
「あッ、、あッ…、、、ああんッ…、、たッ、武田君ッ…、あああッ…、駄目ッ、駄目えッ」
「奥さん…、、もうオ◯◯コの中までトロトロですよ…、こんなに欲しがって、よく今まで我慢出来ましたね…、、」
「本当は、部長に隠れてオ◯◯コに見知らぬ男のチンポを挿れられてたんじゃないですか…?」
「あああッ、してませんッ…、、私そんな事してませんッ…、、」
「そうですか…、、、じゃあ次はどうしましょうか…?奥さんのオ◯◯コを舐めましょうか…?」
「さあ、どうして欲しいか言って下さい、さあッ…、これでどうです…?」
彼はパンティの脇から強引に秘唇に挿し込んだ指先を、激しく膣内で掻き回し、敏感な小粒をクリクリコネ回しました。
「いッ、いやあッ…、、言えないッ、、、、、
そんなはしたない事言えないッ…、、、、、
あああッ…、おッ、お願いッ…、意地悪しないでッ…、、あああッ、おかしくなるッ…、、」
「さあッ、奥さん、言うんだッ…、、」
「なッ、、舐めてッ、、、お願いッ、、、」
「オ◯◯コ舐めてッ…、、、」
「淫乱な奥さんだ…、やはり欲求不満には勝てないんですね…、、、」
「では、パンティを脱いで、ソファの上で脚をM字に開き、オ◯◯コを左右に指で広げて中身を見せてもらいましょうか…、」
私はタイトスカートを脱ぎ、パンティを脱ぐと丸めて側に置き、ソファの上で脚をM字に開くと、震える指先で秘唇を左右に開きました。
「うわあ…、奥さんメチャメチャいやらしいな…、その黒いニーソも卑猥だし、淡く色付いたそのビラビラが本当にいやらしくてそそる…、、このオ◯◯コ見たら、男は堪らんだろうな…、」
「はッ…、恥ずかしいッ…、、」
私が顔を背けるとカメラのシャッター音が鳴り響き、
「なッ、何をするのッ…、止めてッ、お願い、写さないでッ…、、あああ止めてえッ、、」
「さて…、これで奥さんは僕には逆らえないですね…、部長の承諾もあるし、ある意味公認の性奴隷ですね…、、」
「さあ…、部長夫人のオ◯◯コを堪能させてもらいますよ…、タップりと味見してから、濃厚な精液をタップり子宮に流し込んで差し上げますからね…、」
M字に開いた私の股間に彼が頭を入れると、膣穴から溢れ出した粘液をペロりと舐め上げ味わいながら、下から小粒までを舐め回し、敏感なクリトリスに吸い付くと、転がすように激しく舐め回しました。
数年ぶりに敏感なクリトリスを舐め回される快感は想像を絶する強烈な快感で、もはや夫に対する貞操感や背徳感は喪失し、
僅かに残る羞恥心が、湧き上がる強烈な快感を更に燃え上がらせ、夫の眠る自宅だと言う事を忘れて激しく悶え狂い、卑猥な喘ぎ声で泣き叫びました。
「あッ、ああんッ…、駄目ッ、声出ちゃうッ…
あああッ、恥ずかしいッ…、、」
「武田君ッ…、、駄目よッ、駄目えッ…、、、そこばかり舐められたら、イッちゃうッ…」
ヌルヌルに濡れた女陰に、張り付くように執拗に舐め回され、敏感なクリトリスを集中的に責め立てられると、我慢は直ぐに限界を超え、
「あああッ、お願いッ…、もうッ、もうッ…、もう駄目えッ…、、あああッ、もうおかしくなッちゃうッ…、駄目ッイッくううッ…、、」
私が数年ぶりに味わう至高のエクスタシーは、いままで経験した事のない強烈な快感となり、いきなり脳髄に襲いかかると、
髪を振り乱しながら身体が仰け反り、ガクガクと痙攣が始まると、熱い体液が膣奥から溢れ出しました。
クラクラと意識が薄れてゆくなか、目の前の武田が自らの肉棒を掴んで立ち上がると
それは玲子の夫にはない荒々しく怒張した若さの象徴が姿を現し、それは熱気にまみれ、ビクビクと脈動しながら張り出した亀頭がヌラめいていました。
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