夜、妻を横に寝かせ、ホテルで何があったか聞きました。
『イチャイチャしたよ、亀山君と、、』
『挿入させたの、ナマで?』
『わたし、ピルのんでるから、いいよ、て、、』
『どちらが上になったの?』
『最初は、亀山君かな、、、彼、しばらくぶりだったみたい、女の人とセックスするの、、、』
私はゴクリと生唾を呑みました。
『で、き、気持ち良かったのかい?彼のおちんちんは?』
妻は布団の中で私の固くなった肉棒を握りながら、
『気持ち良かったよ、彼のおちんちんも、こんなに固くなって、温かかった。』
『こ、腰を動かしただろう?』
『彼はきっと愛に渇いていたのね、離婚した後一人ぼっちになって。
とても激しく、深く、深く、入れてきたわ。わたしも、つい情が入ってしまってた。』
マリはゆっくり私のパンツの中で肉棒を握った手を動かしていました。
甘い電気が下半身から湧き上がりました。
『イッたのか?、マリも亀山も、、、』
『イッたよ、彼が腰を振るわせて、わたしの中で気持ち良さそうに出したとき、わたしもイッちゃったよ。』
私もマリの手の中でイッてしまったのでした。
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