妻との夜。
結婚して10年経つ今も、舌を絡めて深いキスをします。
すぐに他の男の肉棒をしゃぶる妻の姿を思い浮かべます。
喉の渇き切ったひとが、貴重な樹木から出る樹液を啜るように、妻が肉棒を味わっている姿。
きれいな顔の頬を含ませて他人棒を味わっている。
昨日の夜もこの口で、他人の男の肉棒を啜ったのだろうか。
帰りの遅かった昨日の夜、
悔しい、だが、興奮します。
男が妻の口に射精したのなら、まだ精子が唾液に混ざっているだろうか。
横になるとメロンのような形になる妻のおっばい。
いつも他の男の視線がそこに刺さっているよう。
乳首はいつも感じやすい。
舌で転がすと固くなるし、
それを吸えば必ず深いため息を漏らします。
弾力のある形の良いおっぱいは、服を着てても他のオスを惹きつけて止まない。
腹部のラインを進んでおへその下の濃い茂みへ。
フェロモンが出ているに違いない。
なぜなら、その匂いはいつも私を惹きつけるから。
クリにキスし、舌で刺激する。
他の男にもされていた。
ここは特に感じやすい。
愛液がまだ乏しい。
花弁を舐めると愛液がジワジワ出てきます。
指を入れる。
一本、二本と。
膣壁を撫でるときつく締めてきます。
特に恥骨の裏あたりは感じやすいよう。
他の男の肉棒もこんなに締めてやったのかい。
トロトロと男が精液を流し込む場所が、
一番感じやすいだなんて、
なんて淫らなんだろう。
昨日もここに精液を流し込まれたのか?
やばい、もう待てない。
全速で自分のペニスを突っ込む。
腰を動かす。
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