ネットで募集してみると、意外にも堅い職業でも、寝取らせプレイに名乗り出てくれる人がありました。
その中で、妻子持ちの教師の方がいました。
この方なら安心して遊べるかも。
今回は妻にドッキリを仕掛けて、ラブホでいきなり寝取らせ相手に遭遇させる作戦をたてました。
『マリちゃん。今度、お金出すから、バンガロー式のラブホに行ってみない。割と近くにいいとこあるんだ。』
妻は二つ返事で承諾しました。
妻も家でばかりするより、違う環境でする方か良いに違いありません。
私は今度の相手の森さん(仮称、42歳)にも連絡して、サプライズでラブホの部屋に来てもらうことにしました。
予定した日、私は妻を車に乗せて郊外のラブホへ向かいました。
子供のミキは、お友達の家にお泊まりに行っています。
ラブホに着くと車を止め、バンガロー式の部屋に入りました。
妻と私はシャワーを浴びて、ガウンを着ました。
この部屋には、壁にSMプレイに使う拘束器具が設置されています。
私はマリにそれを使ってプレイしよう、と誘いました。
マリは面白かって、私が言う通りに壁に設置された手錠を付けました。
『これしてどうするの?』
私はスマホで森さんに知らせると、5分もしないうちに森さんがやって来ました。
私が
『今回の寝取らせプレイの相手の森さんだよ。学校の先生だから。』
妻はぴっくりして、手錠から逃れようとしますが、無駄な努力でした。
その妻に森さんが近づいて行きました。
『嫌、来ないで、ユウ君、やめて。』
森さんはお構いなしに、マリに近づき、キスをしました。
最初は嫌がっていたマリでしたが、森さんの舌がマリの口をこじ開けて中に入ると、表情が一変して柔らかい、媚びるような表情に変わりました。
マリのガウンは開かれ、巨乳の乳房をクイクイと揉まれました。
森さんはマリのショーツを足元まで下ろすと、マリの片脚を持ち上げて、立ったまま挿入しました。
マリは、私の顔を恨めしそうに見ていましたが、森さんが腰を使いだすと、喘ぎ声をしはじめました。
その声は段々と大きくなっていきます。
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