気がつくと、私はパンツ一枚にされ、手と足を縛られて、床に転がされていました。
周りを見ると、全裸の青山さんが仁王立ちなり、下着姿の妻に肉棒をしゃぶらせているのでした。
『マリ、マリ!』
私が叫ぶと
『あなた、良く見て、青山さんのおチンチン、こんなに大きくて、美味しいの。あなたとは全然違うの、分かるでしょー。』
そう言って、青山さんの肉棒をしゃぶるのでした。
『ご主人、いや、ユウ君。今聞きましたか。私は奥さんに一目惚れしました。セックスの相性も最高にいい。このとおり、マリさんも喜んでいる。』
妻はしばらくの間、青山さんの肉棒をしゃぶっていましたが、青山さんの指示でテーブルに手をつき、バックから挿入されました。
ゆっくりと青山さんがピストンを始めると、妻が喘ぎ始めました。ピストンの動きは速さを増し、肉の肉を打つ音が響きました。
『ああ、イイ、凄いわ、凄くいいの、ダメダメ、いっちゃう、いっちゃうから、あー。』
マリはカラダを震わせて、イッたようでした。
パチンと青山さんが、妻の丸い尻肉を叩きました。
立っていられないのか、脚をガクと妻がさせます。
青山さんは
『いけないなー、そんなに早くご主人の前でイッたりしちゃ。』
今度はマリを長ソファーに座らせ両脚を持ち上げて、青山さんは挿入しました。
青山さんが腰を動かすと、マリの膣穴から黒く塾した肉棒が出入りする様子が、私の目から丸見えでした。
『いい、いいのー、もっと、もっと激しく突いてー』
更に大きな快感を求めてマリが叫びます。
青山さんが腰を振るたびに、太々しいほどの大きな陰のうが揺れていました。
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