妻は布団の中で私のからだにぴったりくっつくと、耳元に口を近づけて、ささやくように話しはじめました。
『聞かせてあ、げ、る。わたしと青山さんのエッチの話し、、、
一緒にシャワーを浴びたわ。ホテルのシャワー室はとても広かったの。いい部屋をとってくれてたわ。
背中をソープで洗ってあげて、それからペニスを洗ってあげた。
優しく撫でると、どんどん固くなってきた。
立派だったわ、青山さんのお、ち、ん、ち、ん、、、』
私はマリの囁き声に興奮していました。
マリの弾力のあるGカップの胸は、ぴったりと私のカラダにくっつけていました。
既に私の肉棒はカチカチでした。
マリの手が下着の上から私の肉棒を優しく握りました。
マリは話しを続けました、
『わたしが手にソープをつけて、洗ってあげたの。
青山さんの大事なところをね。
そしたら、青山さん、目を閉じて、気持ちいい、て。そしたら、今度は私にも洗わせてください、て。わたしのカラダを洗ったくれたの。
バストや、ヒップや、アソコを、、、』
私はもう我慢の限界にきて、荒々しくマリのパジャマを脱がせると、下着もはぎ取り、マリの両脚を開いて股間を攻め始めました。
舌でクリを転がし、花弁をくちびるにあて、舐め続けると、奥から愛液がジワーと出てきました。
昨日、中年男に弄ばれ、同じように感じたのに違いないその場所。
悔しさと嫉妬と劣情で、私の頭の中は真っ白でした。
自分の下着を取ると、いきり立った肉棒を挿入しました。
心の中で、
(良かったのか、その男がそんなに良かったのか。私のよりも、そんなに良かったのか。)
と叫んでいました。
あっけなく絶頂に達し、私はマリの中で果てたのでした。
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