翌日、仕事が終わるとすぐに帰宅した私はマリに
『昨日の話聞きたい。』
『ユウ君、本当に好きねー。そんなに聞きたいの?わたしと小谷さんとのエッチの話し。』
『聞きたいよ。今日も仕事中、考えてモヤモヤしていた。』
『あらあら、大丈夫?仕事はちゃんと出来てるの?』
『大丈夫だよ。それより早く聞かせて。』
『ご飯食べてから、寝る時にね。』
マリは困った表情で言うのでした。
夜、ベッドに入って待っていた私の布団に入って来たマリは、私の上に覆い被さって
『聞きたの、昨日のエッチの話。小谷さんの動画見たでしょう。それでは足りないの?』
『聞きたいよ。だった1〜2分の動画だけだもの。』
『しょーがないなー。じゃあ話してあげる。
昨日小谷さん、ちょっと風邪ぎみだったみたい。
それでも3回したよ。小谷さん、わたしとすごくセックスの相性がいいみたいだって。腰を動かしながマリちゃん、マリちゃんて、わたしの名前を呼ぶの。』
私はゴクリと生唾を飲みました。
マリは私の下着を下ろすと股間の上にまたがって、私の既にギンギンに怒張した肉棒を、自分の体内に導き入れました。
『マリちゃんは昨日は何回イッたの?』
『アーン、何回か覚えてないよ。いっぱいイッた気がするよ。』
『小谷さん、イク時どんな感じなの。声を出すの。』
『そうよ。マリ、俺はもうイクよ。ああ、気持ちいい、て、あー、とか、うぉー、とか声をあげてたよ。』
『小谷さん、激しくピストンしてそう。』
『そうだよ。小谷さん、ものすごい勢いで腰を動かすの。わー、壊れちゃうよー、激し過ぎるからー、てわたし、お願いしたの。イクときはね、わたしのアソコが凄くいっぱいになって、奥の方まで入って、ドクンドクンて中で動くの。いっぱい出るのがわかるのよ。小谷さん、気持ち良さそうにイッてたわ。』
私は妻の言葉に酔ってしまい、少し腰を動かしただけでイッてしまいました。
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