『そこでわたしと亀山君のエッチしているの見て、オナニーしてたの?』
『そうだよ。』
こっちへ来て、と言う妻の言葉通りに、私はベッドに腰掛けました。
『しょうがないなー、興奮してたんだー、わたしと亀山君のエッチ見て。』
『ああ、興奮した。』
妻は隣に座ると、私に軽くキスをしました。
私もキスを返しました。
やがて舌を使った深いキスに。
自分のモノではない男の匂いが妻からしていました。
妻のからだは汗でじっとりしていました。
『ああ〜ん、垂れてきちゃった。』
さっき亀山が妻の中に出した精液が、妻の膣穴から流れ出てきたようでした。
妻なティッシュを取って股間を拭きました。
私は突然、雷に打たれたように頭の中が真っ白になって、妻をベッドに押し倒すと、妻の股間を舐めました。
妻の愛液と他人の男、それもかつて妻の処女を奪った男の精液の入れ混ざった粘液で、濡れた秘部を無我夢中で舐めたのでした。
妻は狂ったように獣のような声をあげました。
私は自分の肉棒が固くなっているのを感じると、ズボンを脱ぎすて、妻に挿入しました。
上着を取る間もなく、何回かピストンをしただけで、私は妻の中で果ててしまいました。
※元投稿はこちら >>