そうこうして、2人は頭を洗い終えます。
次はお互いの体を洗っていくわけですが、健一君は娘の体をタオルで戸惑いながらも洗っていきます。
「健一君、そこは大事なところだから、タオルを使わないで手で洗って」
「はっ、はい」
娘のアソコをタオルでなく、素手で洗うように指示。
健一君は慎重に娘のアソコに手を伸ばし、洗っていきます。
妻とは違って無毛でスジしかない娘のアソコ。つい数日前に触れた妻のとはだいぶ違うはずです。
彼は妻が最初なので、ロリの気はないと思いますが、内心ドキドキだろうと思います。
娘は彼に触れられている間、目を閉じてうっとりした顔をしていました。
娘を洗い終えてシャワーで泡を流し、次は健一君が娘に洗われる番です。
娘に腰に巻いたタオルを取られ、慌てて手で勃ったモノを隠します。
「あっ、オチンチンおっきくなってる。なんでー?」
「男は好きな女の裸を見ると、オチンチンが大きくなるんだよ」
「えっ、じゃあ、ママと私、どっちで大きくなったの?」
「……両方かな?」
「えーっ?」
娘が健一君の背中と両脚、そして上半身を洗い終え、いよいよ彼の大事なところに。
抵抗むなしく、手をのけられて、勃ったモノを娘の目にさらすことになるのでした。
娘は目を見開いて彼のモノを見つめます。勃ったモノを見たのは、これが最初かもしれません。
「オチンチン、堅い……すごいね……」
「あっ」
「オチンチンはやさしく触ってあげないとだめよ」
「そうなのね、ごめんなさい」
娘が思わず彼のモノに手を伸ばし、握ります。
そこで妻が脇からモノの洗い方を教えます。
そんな女2人からのチンチンいじりを、健一君は目をつぶって耐えています。
皮を剥いて雁首や玉袋まで洗われて泡を流した後、彼のモノはまだ勃ったままです。
「オチンチン、勃ったままだね」
「勃ったままのは、精子を出したい、出したいって言ってるんだよ」
「そうなんだ。健一兄ちゃん、精子もう出るんだね。出してみせてくれる?」
「えっ?」
「お願い。見せてくれるなら、私も健一兄ちゃんのお願い、なんでも聴くから」
「ええーっと」
「健一君、見せてあげて。その代わり……」
「いいですよ。出しますよ」
「ありがとう、健一君」
初めての勃起チンチンに興奮した娘が、健一君に射精をせがみ、妻からもお願いしたので、彼は渋々出すことにしたようです。
「健一兄ちゃん、こう…?」
「うーん」
「お手本を見せるわね」
妻と娘、女2人から彼は手コキされていますが、イマイチなのか、なかなか出ません。
「ちょっと舐めてやったらどうだ」
「えっ? 舐める?」
「そうね」
「えっ、ママ、汚いよ、そんなとこ、大丈夫?」
「今洗ったばっかりじゃない。女は恋をすると、好きな男のオチンチンを舐めたくなるの。裕美は健一君のこと好きじゃないの?」
「好きだけど……」
「出来ないなら、本当は嫌いってことね」
「違うもん。ママ、オチンチンの舐め方教えて!」
私がフェラを勧めると、妻は早速彼のモノにキスして先っぽを舐め始めます。
それを見た娘は、ママがそんなことをするなんてと驚いていましたが、愛情表現だと諭されると、妻のマネをして彼のモノに唇を付けたのです。
「あっ、あっ……」
「ほら、健一君が喜んでる」
「健一兄ちゃん、気持ちいい?」
「気持ち、いいよ、裕美ちゃん……」
「じゃあ、私も」
「あっ、おばさん、もう、出る、出ちゃう、あっ、あーっ!」
女2人のフェラを受け、健一君はあえなく噴射。妻と娘の口元や首周りに、遠慮なくかかっていきました。
「えっ、何これ?」
「健一君、いっぱい出したねえ」
「ご、ごめんなさい!」
慌てて娘の顔をタオルで拭く健一君。
妻は自分の顔についた彼の精液を指で拭って、舐め取ります。
「ママ、それ、食べて大丈夫なの?」
「大丈夫よ。美容にいいのよ」
「えっ、ほんとなのー」
「赤ちゃんの半分の素だから、良い成分が豊富なの。こっちのワレメちゃんの方からお腹に入っちゃうと、赤ちゃんが出来ちゃうけど、口からなら大丈夫」
「そうなのね…」
娘が妻が彼の精液を舐め取ったのを見てドン引きしています。まあ、小学生にしたらそうでしょう。
妻はそんな娘に対し、メリットがあることを伝えます。
それを聞いた娘も、自分の体についた彼の精液を指ですくって口に入れました。
「おいしくない…」
「そうねー。でも、好きな人のだから、おいしく感じられるようになるわ」
「そうなんだ……」
彼の精液の味を知った娘は不満顔ですが、妻に諭されて顔を洗い直します。
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