職場で彼の父親である先輩に、昨日、彼が妻とやって童貞を卒業したことを伝えると、先輩はとても喜び、お祝いをしなければと、早速奥さんに電話していました。
その晩、先輩から画像が送られてきて見てみると、赤飯やご馳走を前に、恥ずかしそうに、どこか誇らしそうな顔をした彼が写っていました。
*
「おっ、健一君、おはよう。どうしたんだ? 具合でも悪いのか?」
「あっ、おじさん、おはようございます……」
「昨日、いいことがあったんじゃないのか?」
「実は……」
翌朝、通勤時に健一君を見かけて声を掛けます。
何やらげっそりとしています。
事情を聴いてみると、昨晩、彼は自分の母親ともしたようです。
昨日、学校から帰宅すると、すでに母親に自分が隣りの奥さんで童貞を卒業したことがバレていて、ご馳走が作られていたそうです。
父親である先輩からはTE◯GAとコンドームの詰め合わせをプレゼントされ、それは良かったそうですが、食事をしているうちに、先輩の奥さんである明子さんが、彼の大人になったモノを見たいと言い出し。
断りきれずにズボンとパンツを脱いで見せたところ、顔を近づけて咥えようとしてきたので、汚いからと拒否したところ、風呂場に連れてかれて、洗われたそうです。
自分の母親の裸を見て思わず大きくなってしまい、しゃぶられたそうです。
明子さんは、私も何回かセックスしたことがありますが、うちのと違ってスレンダーで、オッパイもパフィーニップルなので、また違ったエロさがあります。中学生なら勃ってしまってもおかしくありません。
彼は前日に散々うちの妻の中に出したせいか、なかなか出なかったので、明子さんに夫婦の寝室に連れられて、そのまま跨られたようです。
「それは……大変だったね。で、うちのと明子さん、どっちが良かった?」
「……おばさん」
「そう! うちのにも伝えておくね」
彼をいたわりながら、会社に向かいました。
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