その日の晩、夫婦の時間に、妻を愛撫しながら、彼との情事を尋ねました。
彼がお使いでうちに来た時、ちょうど妻は暑くてシャワーを浴びていたそうです。
バスタオル1枚だけの姿で対応したところ、彼の目が妻のオッパイの谷間をチラチラ見るので、誘惑したとのことです。
その場にバスタオルを落として全裸になった妻の身体を、彼は興奮しながら、視姦してきたそうです。
童貞の悲しさか、見つめるだけで手を出してこない彼に妻はじれて、彼の手を取ってオッパイを触らせたそうです。反応が初々しくて、良かったそうです。
両手でオッパイを揉まれた後、乳首も吸われ、吸い付かれながら、手でアソコを触られたようです。
妻も彼の服を脱がし、彼の体や勃っておへそにくっつきそうになったモノを愛撫したそうです。
彼のモノはまだ色が白く、皮が被っていて、毛が少し生えていたそうです。
かがんで唇を彼のモノに近づけようとしたところ、洗ってないからと言われたので、風呂場に連れて行ったそうです。
風呂場では、タオルを使わずに素手で彼のモノを洗ってあげたそうです。
両手で皮を剥いて念入りに洗ってあげると、彼は目を閉じて耐えていたそうです。
シャワーで泡を流し、先っぽを舌でつついたら、体をビクッとさせたのが、新鮮だったようです。
咥えて口中でなぶっていたら、中で出されてしまったそうです。
結構大量に出されてしまったようで、口から掌に吐いたら、ぼとぼとと彼の精液が出てきたそうです。
風呂場から上がって、体を拭いた際、まだ娘がスイミングかり帰ってくるまで時間があるから、最後までする? と聞いたところ、彼は恥ずかしそうにお願いしますと言ったそうです。
2人とも体にバスタオル1枚巻いただけの姿で夫婦の寝室に向かったそうです。
寝室ではまずキスの仕方から教えたそうです。初めてだったのか、妻が舌を口内に入れて、彼の舌に絡めたら、びっくりしていたそうです。
次いで、股を開いてアソコを両手で開いて中を見せてあげたそうです。
顔を近づけて視姦されたので、内心とても恥ずかしかったそうです。
たどたどしく指を中に入れられ、舌で舐められた時は、不覚にも感じてしまったそうです。
最初はゴムを着けて正常位で入れさせようとしたらしいですが、なかなか入らなかったので、彼を寝かせて、妻が上にまたがって彼のモノを入れたそうです。
そこで、もし彼としたら、最中に電話してと冗談混じりで私が言っていたことを思い出し、下の口で彼のモノを咥えたまま、私に電話をかけてきたそうです。
「楽しかった?」
「とっても、アッ、ドキドキしたっ、アアッ、悪いこと、してるんじゃ、ないかって、アッ」
「実際、悪いことだからね」
「アッ、言わないで、アッアッ」
つい数時間前に他の男の精液を受け止めた妻のアソコをクンニしながら、彼の初体験を聞きます。
「あっ、ダメっ。入れるならゴム着けて」
「えっ?」
「今日は健一君のだけにしたいの」
「そっか。じゃあ、着けていれるね」
妻の中に生で自分のモノを入れようとすると、まさかの拒否。
どうやら、彼の精液だけにしておきたいようです。
軽い嫉妬を覚えながら、ゴムを着けて挿入。
彼の精液を潤滑剤代わりにして、妻はこのアヘ顔を、つい数時間前に他の男に見せていたのだなと思いながら、一発果てました。
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