「んっんっんっんっ」
ナオは俺の勃起チンポをしゃぶる。
「んはぁ⋯⋯いいよナオ⋯⋯」
俺は寝ている旦那の横に腰掛ける。
ギシっとベッドが軋む。
そんな俺の股間に頭を突っ込んで勃起チンポを美味しそうにしゃぶるナオ。
俺は旦那に顔を向ける。
──間抜けな旦那だ。妻がまさに寝取られているっていうのに。
「ナオ、こっちも」
さっきのナオと同じように旦那を向いてベッドに手をついて尻を突き出す。
「あぁ〜〜もうお義兄さん最低⋯⋯」
言いつつもナオを俺のアナルを舐め始める。
「おっおっおっ!」
ナオの舌がアナルを這い回り、舌先が穴を押し広げる。
「おはぁ〜〜ナオのアナル舐め最高っ」
「声大きいよぉ⋯⋯はむぅ⋯⋯」
金玉まで咥えられる。
「ナオ、シックスナインしよ」
「えっ?本気?」
「本気だよ」
俺は旦那が寝ているベッドで仰向けになる。
隣には旦那。
「ううっ⋯⋯ご、ごめんなさい⋯⋯」
謝罪しながらナオは俺の顔面におまんこを、そしてナオの顔面に勃起チンポを。
「あぁ⋯⋯最低⋯⋯私⋯⋯」
「やめる?」
「や、やめないよぉ⋯⋯はぁむぅ」
「うっ!俺もっ!」
旦那の横でお互いの性器を舐め合う。
「あっあっあはぁんっあぁあぁんっ」
「ふぅふぅふぅっ」
ナオのおまんこにたっぷり唾液を含ませ、ナオのメス汁と絡ませる。
わざとらしく音を立てる。
「あっはぁぁんっ⋯⋯だめっお義兄さんっまたイッちゃう」
「そうかそうか。イッちゃいなよ」
もう一度ナオのおまんこに指を入れ、ナオが気持ちいいところを刺激する。
「あっいっいいっんはぁぁんっ」
「ほらっナオの気持ちいいとこっ!旦那の横でイッちゃいなよ!ほらほらっ!」
「あぁ〜〜んもうだめぇぇぇぇっあっあっあっんっ!」
もう一度ナオは体を震わす。
「ははっ。旦那の横で2回もイッちゃうなんてね」
「はぁぁん⋯⋯だめっ⋯⋯くせになっちゃうよぉ⋯⋯」
「まだだよナオ」
体勢を入れ替える。
ナオを仰向けにし、その上に覆いかぶさる。
「うそ⋯⋯いれちゃうのぉ?」
「もちろん。旦那の横で、ナオのおまんこにおちんちん入れるよ」
「はぁはぁ⋯⋯ち、ちょうだい⋯⋯お義兄さんのおちんちんっ」
最低の裏切りは最高の快楽。
もはや背徳という言葉では表現できない──もう邪悪としか言いようがない。
端から見れば吐き気を催す邪悪だが、これにハマった人間は後戻りはできない。
俺はナオの膣内に、勃起チンポを、旦那の横で挿入する。
「〜〜〜〜〜〜っ!!」
ナオの絶叫が寝室内に響くのであった。
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