「はぁぁ⋯⋯お義兄さんのおちんちんおっきい⋯⋯んっんっんっ」
ナオは俺のチンポをしゃぶる。
妻とは違うフェラ。
妻はただ舐めるだけ。
ナオは口内で舌を蠢かし、チンポを悦ばすフェラ。
「ナオちゃんっんっあっあっ」
ナオはチンポをしゃぶりながらも、俺の金玉も揉む。
「ナオちゃんっヤバいっ」
ナオはチンポから口を離す。
「気持ちいいですかぁ?」
「ううっ⋯⋯気持ちいいけど⋯⋯」
「イッちゃいそう?」
「さ、最近してなくて⋯⋯」
ナオに早漏とバカにされたくなくてそんな嘘をつく。
「いいですよお義兄さん」
ナオは立ち上がり、自分のジーパンを下ろす。
黒のセクシーなパンティーが露わになる。
「よかったぁ勝負下着で」
つまり、ナオはもうそのつもりで──
「お金は建前で、ほんとはお義兄さんとしたかったんですぅ」
嘘だ。嘘に決まっている。なのに──
ナオは壁に手をついて、尻を突き出す。
妻とは違う形が良くて劣情を誘う尻。
「生でいいです。ピル飲んでますから」
生でいいのか。生で義妹に入れていいのか。中で射精していいのか。
「はぁはぁはぁ⋯⋯ナオちゃん」
抗えない。
妻の妹という背徳。
旦那から寝取るという優越感。
なにより女として明らかに妻より上なナオ。
パンティーをずらす。
チンポをあてがう。
「はぁぁんっ⋯⋯お義兄さんのおちんちん⋯⋯はやくぅ⋯⋯」
「ナオちゃん──うっくっ」
俺は腰を押し付け、ナオの膣内にチンポを挿入する。
「んっんはぁぁんっ!おちんちんっいいっ!」
「ナオちゃんのおまんこもっ!いいよっ!」
ナオのメス汁がチンポに絡む。
ナオに膣内の肉壁がチンポをきゅうきゅうに締め付ける。
「はぁぁんっ!こんな太いのはじめてぇ!お義兄さん、もっと!もっとぉ〜!」
奥までチンポを挿入する。
「あっ!おくっあたってるぅっ!」
「ナオちゃんっナオちゃんっ」
俺は腰を振る。
パンパンパンパンとトイレ内に音が響く。
超えしまったのだ。
倫理という一線を。
これがこんなにも気持ちいいとは。
「ナオちゃんっあっあっ」
シャツ越しにナオのおっぱいを揉みながら腰を振る。
「お義兄さんっあっあっあっ」
もちろん、欲望に突き動かされたチンポが長く保つわけもなく、チンポはビクンビクンと限界を迎える。
「ナオちゃんっナオっ射精るっ射精ちゃうよっ」
「はぁんっあんあんあんっ!射精してっ!お義兄さんのせーし射精してぇっ!」
「はっはっはっはぁぁうっ!!」
ナオの尻に腰を押し付け、一番奥に発射する。
「おっおっおっおおっおぉっ」
ビュッビュッビュッと妻の妹の中に射精する。
「あはぁぁん⋯⋯お義兄さんのせーし感じるよぉ⋯⋯」
射精しおわると、頭がクリアになる。
とんでもないことをしてしまった。
「ナオちゃん、俺、ご、ごめ──」
「謝らないでお義兄さん⋯⋯私が誘ったんだから」
チンポを抜くと、ナオは俺に振り返る。
そして、しゃがみ込み──
「ありがと⋯⋯気持ちよかったよ」
チンポにキスをして、綺麗にお掃除までしてくれる。
「ナオちゃん⋯⋯俺、まだ⋯⋯」
「お義兄さん⋯⋯私も⋯⋯」
目が合い、どちらかともなく唇を重ね、濃厚なキスをするのであった。
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