抑えられない衝動
娘の練習日にクラブから是非あかねも参加して欲しいと要望がある。なるだけ出るようにしているが柿本の事を考え前回は出なかったが娘の監督から改めてお願いしますと連絡があった。
仕方なく参加した。大会を控えてある程度実戦的な練習にあかねのような大学までしてきた経験も必要とされていた。
一応、膝サポ含め短パンにシューズで参加をする。
勿論、柿本もいて素知らぬ顔で対応していたが試合形式になった時に柿本から三階アリーナに来て欲しいと言われた。先に柿本が上がり遅れてあかねが三階踊り場からアリーナをうかがうと柿本は最前列の通路の転落防止壁の手すりを持ちコートを見ている。転落防止壁は柿本の臍より上にあるから下半身は下から見えない。
柿本はあかねを見て手で下にしゃがむように指示し自分は下半身のジャージとブリーフを下ろした。
そこには遠目にわかるそそり立つ肉棒がある。
あかねはアリーナへの入り口を施錠し四つん這いでアリーナの床を這い柿本に近づくとプーンと恥垢と汗?の臭いがした。この距離でするのだから相当臭いと思うが、いまのあかねにこのチンカス臭さは興奮材料になっている。
柿本に到達するとまず鼻先から臭うと咽せるような激臭で柿本はニヤついている。
四つん這いからしゃがんで壁に隠れ、なるだけ音をさせず吸い付いた。バレないように配慮だが少し手を使い素早く射精に導いた。
大量のザーメンを一気に飲みうっとりしながら柿本を見つめる。
小さな声で
「欲しい」と言うが柿本には聞こえてないようだ。
そう聞こえない方が良かった。娘と一緒だから。
また四つん這いで踊り場に戻り、あかねはコートの隅に行った。
練習後に娘の友達から、あかねにどうしたら強い球を上手くレシーブ出来ますか?など質問されながら娘も含め談笑し帰路に着く。
娘から
「ママ、なんか変な匂いするけど、お口から?」
「そんな事ないわ、気のせいよ、」
車内にミンティアがあり素早く口に放り込む。
柿本には話が違う、娘と一緒の時はしないと約束したから一日中ホテルに付き合ったのに。
しかし、今日のフェラだけでとてつもない興奮で体が熱っているのを自覚している。
この夜、やはり旦那は応えてはくれず冷蔵庫のきゅうりと電動マッサージ機で深夜タオルを噛み締め旦那の横で1時間オナニーをした。
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