本当の本日の仕上げ
旦那の質問にドキっとしながらも、ちょっと目が輝いている旦那、そんな子供みたいな質問と思いながらも
「男子はどうなのよ、男同士するの?」
「うーん、それはないけどバカな遊びはしたな」
「えっ、どんな事、教えてよ」
「いいけど、内緒だぞ、俺たちは周りに関係者多いからな」
「うん、うん、何、何」
あかねはTシャツにスウェットのままベッドに入る。
「障子破りと言って、夏の合宿の初日に一年生は全員勃起させて合宿先の障子をチンチンでぶち抜いていくんだ、破った数や横一列4枚を誰が早く破るか?」
「えっ、若さと馬鹿さ満点、で、あなたは?」
「俺は6枚だったかな?同期に若林ってやつがいて、短いけと太いやつで強かったな、だから最終日は全員で障子張りさ」
「おおっ、旅館も認めとんのかい」
あかねの頭の中には若く固い逞しい、そして亀頭が赤紫で綺麗なチンポが障子を破るシーンを想像したら、興奮した
「お前のも教えろよ、何もないは無しだぞ」
「じゃあ、話すね、絶対内緒ね、女子はやっぱり先輩とレズと言うかご奉仕はあるって聞いた。大部屋でマッサージさせられるのは当たり前だけど下半身重点にしてると、感じたから最後までお願いってクンニさせる先輩がいるって聞いた。」
「ママは?したの」
「マッサージはしたよ、でも最後まではない、あとね、やっぱりオナニーは皆するから」
「それは男子も一緒、オカズに女子のタオルとか」
「あっ、女子も一緒、リストバンドとか」
「合宿でソックスと膝サポ盗んだやついたけど、凄く臭くて、好きな女性なら臭くないんだろな」
「うん、うん、オナニーも寮にバイブあったし、一年生はトイレでしてたら隣に同級生がいて、あの頃は恥ずかしくて」
「今なら、どうする?」
「一緒に慰め合おうって笑」
「あっ、なんか固くなってきた」
「えっ、見せて」
旦那の股間の膨らみを手で摩りながら
「あなた、実は私、先輩のクンニ係で、たまに個室に呼ばれて椅子に座る先輩の股に顔を埋めて」
「そうだろ、やっぱり、有力選手は皆するんだろ?」
「うん、ちゃんと割れ目からクリトリスを、たまには足先から舐めたり、んぐ、んぐ、あなた、凄いよ、固いよ、チュッ、チュッ、ジュルっ」
固くなると自然にあかねは跨りスルッと挿入し押し付けながら腰を振り
「あっ、あなた、はいっるわっ、あなたのオチンチン欲しかったの」
「あっ、あかね、おおっ、いいぜ、たまらんっあっ、ううっ、出そうだ、すまん、ううっ」
「あっ、いー、ああっ、私もイクっ」
勿論嘘だが久々の夫婦の営みだった。性液に塗れた肉棒を味わいながら
「やっぱり気持ち良いよ、これ」
あかねは再度シャワーで洗い流し旦那の横で大きな幸せを感じながら眠る。
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