今日の仕上げに
自宅に戻る途中にスーパーにより思い当たる物をカゴに詰め込み自宅に戻った。夕飯準備していると娘が帰宅した。やはりだが洗濯物が多い、自分のも含め洗濯機を夜のうちに回さねば。
「ママ、楽しかった?チームメイトっていつまでもチームメイトなんだと思うと今のチームも見方が変わるわ」
「そうね、バレーだけじゃないけど一人じゃできないからね」
真面目な事を言いながらも昨夜は変態になり快楽を求めていたとは死んでも言えない。
洗濯機の下着も思った以上に汚れていたから娘のを入れてから自分のを入れすぐに回した。
娘の下着だけ昨夜に洗濯されたのは、きっと私がいない時にオナニーして汚れたから自分だけ洗ったのか?そういう年頃だろう。
旦那も帰り3人で一家団欒も不倫者には心苦しい時もある。とりあえず洗い物をして洗濯を干した。娘や旦那が入浴しあかねは最後に入る。
まだ体が熱いような、特に伸子の手のひらが、唇が体に這ってるような?総監督の極太に肛門が広がり、柿本の長さはあかねの良い部分を意地悪なくらい突いてきた。湯船で軽くオナニーをしてしまった。
体を洗いながら石鹸の滑りで股間に手を這わし拳を握り締め太ももで挟む、シャワーで割れ目を刺激し、湯船に入りバスタブから足をだし手でクリトリスと膣内を刺激して逝く時はバスタブから腰わ浮かし、声を殺し震えて波立ちを起こす。
「うっ、はあっー、はーっ、うぐっ、あんっ」
娘のような可愛い声を出してしまった。
寝室に入るとベッドに横たわる旦那から
「ママ、今日はなんか色ぽいね、昨夜は女子トーク盛り上がりかい?」
「えっ、そりゃ、久々だったしね、朝方まで」
「前から聞きたかったんだけど、バレー部女子寮ってレズビアンってあるんか?」
「はあー?マジできいてる?
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