不安?
トイレから出て逃げるように立ち去り買い物を急ぐ。自宅に帰り衣類を脱ぎ汚れや匂いがついてないかを確認する。幸いそう言った事はなくスーツをしまいスウェットに着替えてキッチンに立つ。
心配はしていたが総監督との事は噂にあるようだ。
総監督の女好きは有名で、ちょっと仲良いと勘違いが過去にもあった。
身内にバレー関係者が多いので不安が広がるが、やはり体力ある男性でないと、あかねの体は満足できない。
そんな不安をよそに娘は柿本コーチの話題を出してくるから、やり過ごす度にドキドキする。
あかねの過去として総監督との事は旦那はそれとなく知っているかも?旦那の方がバレー関係は深い。
次回の娘の練習日の確認をしながら、この日は柿本から誘われるだろう。娘がいる時は誘われたくないと柿本に伝えたら、それならゆっくり一日中ラブホに行こうと一方的に決められた。
明後日がその日だ。
断ち切りたい想いもあり悩んだがやはり断れずに、その日は午前中から大型スーパーの駐車場の片隅で待ち合わせ柿本のミニバンの後部座席に乗り込むと既に柿本が座り肉棒を勃起させズボンを下ろして待っていた。
「すいませんが、朝から勃起がおさまらなくて、最初に口でお願いします」
「ちょっと、ここで?」
と言いながら夢にも出てきたそそり立つ肉棒。一回ださないと運転ができないという。
仕方なく柿本の股間に顔を埋める。
ジュルジュル、ジュパッジュというフェラ音が車内に響き大量のザーメンはあかねの口に、まさしく射精であり、勢い良く注がれた。
その後何とか勃起が収まりラブホに向かい町外れのラブホの一室に入った。
正直、若い頃から何度か利用した事あるホテルだった。
部屋に入り無言で抱き合いキスをしながら柿本の手が激しくあかねの後を激しく愛撫した。愛撫とは言え手は尻肉や割れ目を刺激する。比較的早い手の動きくら抱き合いお互いに勃起した肉棒とクリトスを擦り合わせりろ。
柿本は不器用に、あかねの衣類を脱がし、あかねは柿本を、脱がしていく。
柿本は首筋から脇や肛門に舐め上げる。
あかねも肉棒だけでなく、袋からアナルまでしっかり舐める。コンドームをつける、一連の技があかねのこれまでの経緯が生きてくる。
体を入れ替え足を開けたあかねに、さっき口内射精したはずがまた固くなった20センチ級があかねの中に入ってくる。
お互いに「おまんこ良い」」「オチンチン、いい」
など卑猥な事を発しながら最後はあかねの腹に出しお掃除フェラをして風呂に入る。あかねが色気を出しソープ嬢のように体を擦り寄って洗う。
柿本堪らない、浴室にった空気の入ったビニールマットを敷いてローションプレイモドキをしていたら柿本の肉棒がスルリとあかねのアナルに入ってしまった。
「うわっ、痛い一っ、はううっ」
「やっぱり、やっぱりあかねさんっ、わー締まるうっ、キツイよっ、キツイ」
何となくあかねはアナルセックス出来るようだと思っていまがこんなに簡単に入るなんて?
あかねも柿本も似た感想だっただろう。
一応あかねもアナルは綺麗にしていてら生の肉棒を味わう。アナルに中出しだった。
もう一度シャワーでお互いの体を洗いベッドで一休み、ルームサービスでカレーとサンドイッチを頼んだ。
食べ終わり今度は柿本が寝てあかねは乳首や柿本のアナルを舐め、足指舐めなどした。
「あかねさん、こういうのどこで覚えたんです?だれに教わって、うっ、あっ。あああー、気持ちいい」
柿本のアナルを強めに音立てただひたすら激しく舌先を使う。
「余計なこと、聞かないで良いから」
あかねはそう言うと柿本に跨り挿入し、騎乗位で柿本の乳首をなめたりしながら、リードしたつもりがやはり挿入されたら男性ペースで今まで以上に激しく突かれ潮吹きをしてしまう。
柿本は潮吹きに大満足した。
一応、お互いに付き合っていく事にしたが家庭は壊さないように、それが1番重視だとお互い認識をした。それと娘にさとられないようにする。
総監督の話は何人かのママさんとの噂はあるらしい。噂はあかね1人でないのは少し安心したが油断 できない。
さあ、帰りましょうと洗面所の鏡の前であかねが言うが柿本はもう一回とそのままクンニをしバックから挿入した。もう五回目でなかなか射精せず30分以上ピストンされた。その時に柿本が言った。
「実はネットであかねさんらしき女性を見て、それから僕はあかねさんの虜になりました、あかねさん○✖️大学ですよね?ユニフォームのまま3人の男性としてる投稿画像があって、はあっ、はあっ」
さすがの柿本も中々逝かない、あかねも汗だくになり得意のバキュームフェラで満足させる。
シャワーを2人で浴びながら画像の事は自分でないと否定しながら出所が気になりだした。
五回射精した柿本を愛おしいと思いながら快楽に溺れそうな不安がよぎる。
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