終わらない欲望
総監督室のトイレではアナルに中出しされ、肉棒を抜く時は一歩前に出て便器を跨ぐようになる。
ブバッブピューと精液が肛門から吐き出され便器の水面に落ちる。便座に座ると差し出された精液に塗れた肉棒をしゃぶる。
素早く服を整えて掃除をし会館を出る。
何だかお腹が空いて伸子に連絡したがすでに帰路についていた。仕方なく久しぶりにマックに行ってみた。若い頃から好きだが、昔はオヤツ感覚だったマックも流石に今は食事になる。ポテト、ドリンクはLサイズでナゲットをつけて。
店を出て帰宅途中に柿本から連絡があり会いたいらしい。
何故か考える間もなくOKし、電車で3駅乗り駅まで迎えられた。今日は平日ですぐにホテルに入った。
すぐに強く抱き合い激しくキスをする。
服を脱ごうとするあかねを制止し
「そ、そのままで、スーツぽくて興奮するんだ」
「わ、わかったわ、じゃあ、するね」
あかねはしゃがむと柿本のズボンとブリーフを下ろした。すでにブリーフを突っ張るほど勃起しておりブリーフは黄色いシミがたりオシッコの匂いがした。ブリーフを下ろしピーンと上を向いた肉棒は一気にチンカスの臭いがした。
顔の正面から口に持っていき皮の中に見える尿道を舌先でチロチロ
「うっ、うっ、ああっ、あ、あかね、さ、んっ、もっと、強めに、はっ」
「うん、唾つけるね、」
肉棒を上に向け皮と中身の亀頭に唾液をたらし皮を扱いて馴染ませながら、舌先は少しずつ露出した亀頭を舐め回すと、塩っぱさと舌先に痺れるような感覚があり口腔内に臭いが味に感じる。
皮が一気に剥けると真っ白な亀頭が現れ、あかねはむしゃぶりつく。
柿本はしゃがんで体を揺らすあかねのスカートがまくれ尻が出てパンツの食い込みに余計興奮する。
「んぐぐっ、ジュル、ジュル、ジュババッ、ジュバっ、ーんっ、んっ。んぐぐ」
「うあっ、あ、あかねさん、あかねさん。出る出る出る、出るーっ」
「んっ。んっ、来てきて、んぐぐぐはっ、んぐぐ」
あかねはゆっくりと手を肉棒の奥からカリの前まで少し回転を加え絞りとる。
少し口元から溢れたが口を開け中身を見せながら、ゆっくりごっくんした。
「ね、私、欲しい、すぐにほら、来てコーチ」
ベッドに登りパンツとパンストを下ろして尻を向けた。柿本にもあかね股間から発生した淫臭がしっかり感じられ、そこに顔を埋めた。
「あん、だ、だめえっ、洗ってないわ、」
「あかね、さん、だってあんなにチンカス美味しそうに、僕もマンカス、んんはっ、はっ、おお、パンツの汚れもすごい事に、あはっ、はっ、」
「い、いやん、恥ずかしいわ、早く、早く入れてください」
「わかったよ。あかねさんは淫乱だなぁ」
総監督や伸子と違う激しさとスピードと奥行きのあるピストンにすぐに潮吹き絶頂を迎えた。
シーツを握り締め苦痛でないのに顔を歪め悲鳴のような喘ぎ。
「あふっ、ひっー、はうっっ、おおっーオマンコ、いいっ、いいのおっ」
潮吹きすると今度はアナルセックスに。ローション無しに入るが、悲鳴ような声がしだ、あかねも激痛は一瞬だった。またしてもアナルに注ぎ込まれた。
二人はすぐにお風呂に入りあかねがソープテクニックで柿本を洗うとそのまま騎乗位でセックスを楽しんだ。
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