二人の距離
バスタブで69で抱き合いお互いオシッコを飲み合う。変態である事はわかっているがお互いが愛おしい。男性の代わりのレズだった今は違う気がしている。愛なんだろうか?
二人はお互いにシャワーして湯船に浸かり恋人のように抱き合いベッドで眠る。
朝起きると化粧もなく髪もボサボサだったが、当たり前のように笑いながら整容をする。
髪は昔から短い、一時期伸ばしさたが子育てが始まるとまた短くした。昔のような艶はないけど、バレー部同窓会で周りにも昔のように短い人が多い。
二人でレストランでモーニングを食べた。バイキングでお互い同世代よりも食欲はあり大いに満腹になった。
部屋に戻り、気持ちを確かめた。
快楽を求め合える友達は男性女性問わずなのだと、お互いに若い頃から中年男性と交際し同世代以上の経験があり、おまけにバレーで鍛えた体力は性欲も強めた。結婚妊娠出産を経て上がる性欲と落ちる旦那の精力、自分だけが性欲モンスターなのか?とも思ったがこうやって、昔はふざけながら、男性の代わりのレズだがお互いに経験を経て身体と心を満足させてくれる。
多分、希美子も同じだったであろう。
それを確認した。
その日は午後から総監督を訪ねて、娘は久原がくる日は欠席を伝えた。噂の話もした。総監督は難しい顔をしながら承諾をした。久原は今でも選手を食い荒らすらしい事は総監督も知っていた。
話が終わると総監督は
「時間がないのだが、良いかな?」
「勿論です。ここでしますか?」
「そのトイレで下半身を、そうスカートのまま、パンストとパンツを、その前に頼む」
「はい、では、んぐぐっ、んはっ、ジュル、真面目な話しながら立ってたんですか?」
肉棒をマイクにしながら聞く
「い、いや、君が昔、久原選手として他のガフと頭をよぎってね、大学生ながら人妻みたいにフェラが上手くて性欲も強いって、ん、んんっ」
あかねは強めにフェラしながら歯を立てた
「もおーっ、エッチな人」
「すまん、スマン、ではトイレの壁に手をついて自慢の尻を突き出せ」
「は、はい、こうですか?」
「よし、よし。誰か人の気配がしたらトイレにいなさい、では、入れるそ」
「は、はいっ、はうっ、あっ、あっ、ああんっ」
「いつもより濡れてるじゃないか?どうした、誰かとしてきたか?」
パンっパンっパンっ部屋に尻肉が総監督の腰と手で叩かれあかねの悲鳴に似た喘ぎ声が響いた。潮を吹いても便器だが、やはり溢れる。最後はアナルセックスで中出し、便座に座りお掃除フェラ、このシチュに酔う。
肉便器だわ、と
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