長く熱い夜のひと時の静けさ
ベッドをだいぶ濡らしてしまった。ビジネスホテルなのにどうしようかと。
とりあえず二人は体を放した。
「やだあ、あかねのアソコ広がってポッカリ穴が開いてるわ」
「もおっーそんな事言わないの、伸子ったら」
伸子が笑いながら自分もバッテリーやスイッチを外しペニバンのパンツ部分に手をかけ下ろしていくとあかねに入っていた物より少し短いバイブがヌルッと出てきた。伸子の黒い繁みから赤いバイブが愛液に塗れて出て来たのだ。
「ふぅっー、これ凄いよね、私らがメロメロだから、まあ、私は兎も角あかねは同世代からオジサマまで色々経験してるから、でも凄いセリフ言ってたね、誰に教わったの」
「それよりそれを作った人の話をしてよ」
「いいわよ、その代わりあかねも今の彼の話してね、その前に水分補給」
冷蔵庫から炭酸水を出しあかねに渡し、一気に飲みながらワインをグラスに入れ二人はベッドにもたれた。
「あれ作ってくれた彼氏さ職場の独身男性で50歳、なかなか良家の方なんだけど、それゆえに趣味が多彩で、手先の器用で。あっ、それで趣味の音楽で仲良くなり、うん、それと体の相性がすごく良くてね、あっ画像これ」
「えっ、50代?むっちゃ身体筋肉だし、立派なものを」
「うん、18センチでザーメン多くてね、で週に3回くらいは会ってて、うちは一人息子が病気でずっと入院してるから主人もバイトを深夜とか割りの良いの掛け持ちでなるだけ自由な時間を作ってくれてて、だから私も私なりに福祉の仕事してて知り合って、二人でお泊まりからハプニング喫茶に行ったり、そこでレズしちゃって、彼氏が私のレズに凄い興奮して、私が女性を逝かしてるのが良いみたい、それでオリジナル玩具を開発したのよ」
「へえー、伸子もやるわね、基本的にレズって男の代わりだと」
「そうよ、でも旦那がダメになるとレズの方が浮気の罪が軽いかな笑」
「わかる気もするけど、それで希美子と?」
「偶然に街で会ったときに、レズしたら案外昔以上に良くて、あはは」
「私はね、総監督とは腐れ縁と言うか常に助けてもらっていて、身体もお互い良く知ってるでしょ笑、あとね、娘のコーチと今お付き合いしてて、若いのよ、彼」
「うん、うん、あかねらしい、だってあかねの男性遍歴9割バレー部完結だもんね」
「うっ、そんな当たり前に言わなくても、やはり事実だけど」
二人は笑いながらワインを飲み干してバスルームで汗を流しながら二人で洗い合い狭いバスルームで69になりお互いにオシッコを飲み合う。
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