浴室から出てきた伸子の股間には立派なペニスバンドが装着されていた。それ自体はおかしくないが伸子はニヤリとして腰に装着されたスイッチを入れた。グイーン、グイッ、グイッ、グイーン
20数センチのバイブとしては大きい方にはいるが言うほどのサイズでもない。しかし中程から前部がブルンブルンと大きな弧を描いている。暴れていると言った方が良い、さすがのあかねも見たことない激しい動きに絶句した
「凄いっしょ、これ、希美子も失神よ、勿論、私の中にももう少し小さい暴れん方が入ってるわ」
「な、何、こんな激しく亀頭振るなんて、みた事ないし、希美子って最近は玩具たよりでしょ?その希美子が、ってどこに売ってるのよ?」
「うふふ、実は今の彼が手先器用で、作ってくれたの、詳しくはあとで話すから、どうぞ味わって」
「う、うん、んぐぐっ、ジュルーっ、ジュル」
「総監督さんとどっちが美味しい?これを味わってる間は忘れさせてあげるわ、さあ、股を広げて、わあっ、見事なおっぴろげね」
あかねは無言で涙目になり全てを任せるようにベッドに寝転がり足を開いた。
「おっぴろげはあかねの得意技ね、見事柔軟性だわ、これバッテリーがすぐ無くなるから、全開でいくわよ、あかね、」
「き、きて、伸子、私の不倫オマンコを壊して、旦那以外の男性を忘れさせて」
「勿論よ、ヤリマンになる前に不倫で鍛えられた他人肉棒専用オマンコを壊して、2度と使えないように、」
ニヤリと優しく笑いながら奥まで一気に挿入するとすぐにスイッチをいれた
「うはっ!、きくうわっ、これ、これ、何よっ、おおっ、暴れてるっ、おふ、おふっ」
最初から絶叫するあかねに伸子は遠慮なくじんわりとした動きが小刻みなグラインド。
「の、のぶっ、ああわわっ、伸子おおっ、ひーっ」
「んっんっ、あははっーん。あかねっ、私も良いのおおっ、あかね、いいっ、いいの?私?」
「おん、おおわっ、わっ、イグイグぐってあはっ、はんっ、だめ、またまだ、おがしくなる」
「あぐっ。ぐはっ、あかっ、ねっ、誰かあっ、誰が1番なんっ、」
「のぶっ、ぶはっ、っはっ。のぶこっ、伸子が1番と、だこらだからもっと、ちょうだい」
バッテリーが切れるまで40分二人はケモノになった。
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