熱く長いよる
あかねは夜の10時ごろに芝下伸子の泊まるホテルに行き部屋を訪ねた。
伸子はさっきまで飲んでいた仲間はバレー関係者ではあるがあかねの知らない人達であった。
部屋に入るとまだ昼間と変わらない格好で伸子はいたが、入室したらすぐにきつく抱き合いキスをし自分で乱雑ながら服を脱ぎ捨てベッドに転がり込む。すぐに横に向き合って
「まだ、シャワーしてないの?伸子?」
「勿論、今帰ってきたばかりだし、汗ばんでるでしょ、あかねは、あっ、まだだ、嬉しい、お互いで綺麗にしよっ」
お互いに頷き首筋から脇の下なとキスしながら音を出して舐め合う。
「はうっ、あんっ、伸子、脇毛が、なんか卑猥、んんんっ、んはっ」
「あん。そんな、浮気してない証拠よ、あかねはアンダーの手入れしないのは浮気を疑われないようにでしょ、総監督ってまだ現役なんだね」
「お互いに旦那だけで満足なわけないわね」
二人で笑い合いがら69になる
「あっ、あふっ、の、伸子おっ、やっぱ、うっ、はっ、あー、上手いっ」
「えっ、んちゅ、ちゅるっ、じゅちゅるっ、あかね、総監督に可愛がってもらって、私より総監督の方が、はううっ、凄いっ、あかねの舌先にアナルが、あはんっ、うぐ、ベロベロ」
性器も肛門も同じように舐め合い吸いあった。途中で陰毛が何本も口に入り、べっと吐き出したり。
二人は貝合わせになり足指を全部口に入れたりしながら
「あかねっ、だいぶ塩味減ったよ、んぐ、レロレロ」
「伸子だって薄塩、いや減塩」
汗ばみ貝合わせのスピードは早まり伸子は枕、あかねはシーツをつかみ何度目かの絶頂の波に飲み込まれていた。
深夜になりあかねはワインを出した。
「あっ、忘れてたわ、これ飲もうよ」
二人は全裸のまま、唾液を絡ませたり、口にワインを含みクンニしたり、口移しで飲みあう。
「私のお土産はこれ、ちょっと待っててね」
紙袋を持ちバスルームに伸子は消えた。
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