懐かしい訪問者
総監督から連絡があり電話番号のメモを渡された。
メモには
「芝下伸子 090〜」 とあった。
伸子、この名前ですぐに分かった。高校時代に同級生で2軍だったけどレギュラーの先輩から人気があった伸子だと。
高校のバレー部寮での生活で先輩への肩揉みなと普通のマッサージから、やはりというか性的なマッサージやクンニなどさせられた。
女子同士憧れの先輩と言うのも多少ありキスからされて嬉しがる子もいた。
伸子はバレーの技術よりクンニが得意とされ一部の先輩に可愛がらた時期があった。
一年生後半の辛い時期に仲良くなりレズの真似事をしてみたり、三年時に双頭バイブやきゅうり(すぐ折れる)を使ったりもした。
結婚して苗字が変わっていて披露宴に出た時の苗字のままだから離婚はしていようだ。
見かけは地味で身長も160くらい日本的な控えめな感じの女性だった。
メモの連絡先に連絡し伸子はあかねの時代を訪れた。
懐かしい話とお互いの年齢を重ねた事による変化わ笑い合い、息子がバレーをしていて強化選手だそうだ。ご主人は一般的なサラリーマンでスポーツ経験無く肥満になり10年レスだとか。
しかし本題は久原の話だった。実は芝下伸子の息子のチームに久原が来て指導したあとに高校女子選手を物色したのだ。何名か少人数レッスンみたいな話があったらしく用心しろとのことだった。
芝下伸子は大学は別で久原との接点は無かったが、なんと無くあかねは関係があったみたいだとは聞いていた。一応、芝下伸子もバレー界の中にはいたから当時久原選手がそういう事をしていた。若いバレー部員とやりまくっていたのは有名であった。
「ねえ、あかね、聞いたんだけど当時の久原選手と付き合ってたの?」
紺の膝下スカートに白いセーターを着てキリっとした表情であかねを見ていた
「うん。正直いうと、付き合ってとかでなく飲み会に誘われて、その夜に、何回か」
「そうなんだ、私らの憧れだから、そうなるよね」
あははっと笑いながら、あかねから聞いた
「うちも旦那が肥満で、使えなくて、本当に困るわ、伸子もでしょ」
「えっでも、あかねは、知ってるよ、まだ続いてるんだね、総監督と」
「知ってるの?」
「知ってるって、高校時代は進路で良い大学だったからすぐ噂に、今は総監督と話してたらなんとなくわかるわ」
「えぇっ。内緒だよ、絶対、伸子の性欲処理は?」
「男子みたいな質問だね、自分でしてるよ」
「ごめん、変なこと聞いて」
と言あながら伸子の隣に座ると目を見つめ合いながら自然と唇を重ねた。
「ん、んぐ、んはっ、チュッ」
「な、何、あかね、んぐぐっ、マジ。。チュッ、もう、あかねったら、、」
あかねは伸子のセーターを脱がせブラを外した。
DよりのCカップで三角錐のバストの先端は長く黒く勃起した乳首、お腹も少し出ていたが地味なフルバッグパンツを脱がすと手入れされてないボーボーの草むらがあった。あかねも自分で素早く脱いで二人は立って唇を重ねたままお互いの乳首をぶつけ合う。そしてお互いに秘部に指を這わして濡れ具合を確かめると二人で満面の笑になりソファで69になる。
お互いに恋愛とセックスを重ね、結婚、出産、多分伸子も不倫はあるだろう。それらを経験した性器は黒く大きな外陰唇を持ち愛液でヌラヌラと輝き肛門周辺まで黒くなっている。
お互いに10代の性器を知っているから、今の性器を見ながら、じっくりと舌を這わせ、吸い付いたり、噛んでみたり、同時にクリトリスの皮を剥き噛みつきながら舌先で転がす。お互いに
「本当に黒泡だね、よく育った黒泡」
と笑い合う。
次は貝合わせしながら、お互いの足指を舐めながら口に含みながら、あかねはソックス、伸子はパンストだったが昔より匂いは弱まっていた。
久しぶりでも腰を振るリズムは足を口に含みながら激しく絡み合っていた。
気がつくと2時間経っていた。
伸子は今夜はビジネスホテルに泊まると言う、今から別の友達と飲み会だそうだ。
あかねは二人でシャワーん浴び芝下伸子を送り出した。
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